RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

「犬に鳥の骨をあげてはいけない」は嘘!世間一般の“犬の飼い方”は、犬を不健康にする(十二弟子・川田さんの証)

今、私たちは、RAPTさんの教会で5匹の犬を飼っています。

犬を飼っているうちに、色々な問題に直面し、その都度、RAPTさんが神様の知恵をもって解決してくださり、そのおかげで犬たちは成長していくごとに、ますます元気になっています。

インスタグラムの対談の中で、犬の飼い方について、いろいろとお話しているのですが、世の中で知られている「犬の飼い方」は、実は犬を不健康にし、最悪病気になり、早死にしてしまう原因にもなることが分かってきました。

RAPTさんは、RAPT理論を通して、イルミナティが私たち庶民に不健康なものを食べさせたり、わざと病気になるようにワクチン接種を強制したり、ケムトレイルを撒いて、原因不明の体調不良に陥れたりと、さまざまな悪巧みをしていることを暴いてくださいました。

そして、イルミナティは、私たち人間だけでなく、ペット業界でも同じような仕組みを作り、動物が病気になるしかないような飼い方を勧めて、わざと動物病院や製薬会社が儲かるように仕向けています。

例えば、動物の飼い方については、環境省が発表している資料があります。

○環境省-最初に知っておきたいこと

そこには、犬猫に与えてはいけないものが書かれているのですが、「鳥の骨は縦にさけやすく、噛んで割れるととがった形状となり、喉や消化器を傷つけることがあるため、犬や猫に与えてはいけません。」と書かれています。

また、そのほかにも食べさせてはいけないものが色々と書かれているのですが、犬は大昔から人間の残飯や野生動物を捕食していたはずなので、鳥の骨や生肉が食べられないということは絶対にあり得ません。

犬の立派な牙は何のためにあるのでしょうか。

肉や骨、筋を噛みちぎるためです。

また、犬の胃酸はとても強力で、骨をも溶かし、胃酸で雑菌が死ぬので、食中毒にもかかりません。

鳥の骨つき肉には、コラーゲンやカルシウム、脂質などの、犬に必要な栄養分がぎゅっと詰まっています。

そして、生の骨つき鶏肉を与えることで、歯石が過剰に溜まるのを防ぎ、口臭も抑えてくれます。

実際に、私たちが飼っている犬たちは、あまり口が臭いと思ったことがありません。

動物の飼い方に、あれをやってはいけない、これを食べさせてはいけないと、いちいち制約をつけて、「それならドッグフードやキャットフードをあげておけば安心ね」と庶民を洗脳し、ペット業界がボロ儲けする仕組みを作っているのです。

一概にドッグフードが悪いと言っているのではありません。私たちはドッグフードも一緒にあげています。

しかし、犬は嗅覚がものすごく敏感なので、犬によって食べ物の好みが違います。

犬も美味しいものを食べれば喜びますし、嫌いなものは食べたがりません。

そして、世の中にはドッグフードを嫌がる犬がたくさんいます。

ドッグフードには何が入っているかわかりませんし、犬も美味しいと感じないものを毎日食べさせられるなら、喜びを失い、食欲も湧かないでしょう。

私たちが飼っている犬たちも、最初はペットショップの店員の指示した通りに、ドッグフードだけを与えていたのですが、RAPTさんのご提案で、生の骨付き鶏肉を与えるようになりました。

そうすると、日に日に犬たちの力がみなぎり、毛並みも格段に良くなっていったのです。

そして、ご飯の時間になると、犬たちがものすごく楽しみに待っているのが伝わってくるようになりました。

もちろん、一度も犬の喉に骨が刺さるようなトラブルも起こっていません。

以下の動画は、私たちが飼っている犬たちが、勢いよく骨つきの鶏肉を食べている様子です。

犬の飼い方について、Instagramでも対談しています。

ぜひ、こちらもご視聴してみてください。

高価なドッグフードに比べて、生の鶏肉の方は断然お安いことも大きな利点です。

犬の体調や種類によっても食べ物の好みは違うかと思いますが、政府が提示する「犬の飼い方」ではなく、真逆のことをしたことで、より一層犬たちが健康になったという事例をご紹介しました。

犬を飼っている中で、色々と気付いたことを、今後もご紹介していきたいと思います。

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