RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

オリンピック出場国のボイコットドミノ 北朝鮮の次はカナダか

カナダの公共放送局・CBCは、新型コロナウイルス感染拡大の影響によって、東京五輪の参加を辞退する国が続出するだろうと報じました。

CBCの報じた「辞退の可能性のある国」の中には、カナダも入っているようです。

カナダは、東京を中心にコロナが猛威を奮い、感染が深刻化していることを受け、今年3月に「東京五輪が予定通り行われる場合は選手派遣しない」と発表しています。

カナダは国際オリンピック委員会などに開催延期を申し入れましたが、その後、ロシアやオーストラリア、ポーランドなども同様に延期を要請しています。

○カナダ 今夏開催なら五輪ボイコット 露、豪、ポーランドも“1年後”要望

さらに今年4月には、北朝鮮がオリンピック辞退を宣言したことが大きく報じられました。

○見限られる創価 北朝鮮が東京オリンピック不参加表明

東京オリンピックは創価学会・中国共産党がボロ儲けするための行事でしたが、今や多くの国が反旗を翻し、開催中止への圧力が強まる一方となっています。

コロナパンデミックが創価学会によるただの茶番だということは、各国承知の上ですが、これだけ多くの国がオリンピックへのボイコットの気配を見せていることからも、創価学会の影響力がかなり弱くなっていることが窺い知れます。

そもそも、「コロナ感染が蔓延する中、自粛はするけどもオリンピックは開催する」というのも矛盾した話ですので、早々にどちらの計画も頓挫することになるでしょう。

○【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

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