RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

赤十字社、コロナワクチン接種者の献血を断る

日本赤十字社は、コロナワクチン接種者からの献血はお断りすると発表しています。

以前、赤十字社はコロナの影響によって献血量が減少しているとして、献血への協力を呼びかけていました。

○1都3県で献血ピンチ、宣言再発令でさらに減る恐れ…「献血は不要不急にあたらない」

献血は、私たち庶民からタダで集めた血液を、医療機関に高額で売り捌くという悪質なビジネスです。

○RAPTブログ 天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

献血による利益はすべて天皇家の懐に入っている(日赤の総裁は皇后雅子)わけですが、サラリーマンやOLは外出自粛でテレワーク業務となり、学校でもオンライン授業が行われるようになり、献血をする人が激減、献血バスなどの派遣も相次いで中止されました。

そのため、これ以上、献血による売り上げ低迷を食い止めるためには、献血者を募らなければならないわけですが、その赤十字社が、コロナワクチンを打った人の血はいらないと言っているのです。

よほどワクチンに有害なものが入っているに違いありません。

コロナワクチンはすでに国内外で重大な副反応が数多く確認され、死亡者も多数出ています。

赤十字社もこのことについて重々承知しているからこそ、コロナワクチン接種者の献血を断っているのでしょう。

そもそも、この献血で集められた血が、本当に怪我人や病気の人に使われているかどうかも怪しい限りです。

天皇家などのイルミナティは、悪魔崇拝儀式のためにはもちろんのこと、若返りや美貌を保つために血を飲んだり浴びたりという行為を繰り返してきました。

ハンガリーではその昔、エリザベト・バートリという貴族の女が処女を大量に殺し、その血を浴びて若さを保とうとしました。

中国の楊貴妃は、若さを保つために若い女の生き血を愛飲し、西太后もまた楊貴妃の真似をしていたようです。

最近の研究では、若者の血を体内に入れることで、若返りの効果が得られるとも発表されています。

○若い血液が「若返り」の万能薬になる? 米国で次々に誕生したスタートアップの思惑

献血で集めた血は、イルミナティの若返りのために使われている‥そう考えると、コロナワクチンに汚された血はいらない、という赤十字社の主張も納得できます。

ここ最近は、コロナワクチンの危険性がニュースで騒がれていますが、コロナワクチンだけでなく、日赤や献血がどれほど怪しく危険なものであるのかも、併せて知っておく必要があります。

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