【東京都】エジプト人労働者の受け入れに関する覚書・合意書を結んだと発表 ネット上では不安の声

【東京都】エジプト人労働者の受け入れに関する覚書・合意書を結んだと発表 ネット上では不安の声

東京都がエジプトとの間で、エジプト人労働者の受け入れに関する覚書・合意書を結んだと発表し、波紋を広げています。

東京都は、横浜市で開かれた第9回アフリカ開発会議(TICAD9)にあわせて4つの覚書・合意書を結び、その中に、エジプト人労働者が日本国内で仕事を確保できるようにするための情報提供や研修プログラムの開発支援を盛り込みました。

現時点で、具体的な受け入れ策は明らかになっていないものの、移民政策の一環ではないかとの見方が広がり、ネット上では不安の声が相次いでいます。

また、アフリカ開発会議では、JICAが日本の4つの自治体をアフリカ各国の「ホームタウン」に認定したことから、国民の同意を得ないまま外国人労働者を大量に受け入れようとしているのではないかと批判が高まり、炎上騒動となっています。

◯【JICA】国内の4つの自治体をアフリカ各国の『ホームタウン』に認定し、炎上 交流相手国の多くが渡航危険地域に指定

日本政府はこれまでも実質的に移民政策を進めてきましたが、SNS上で批判が急速に高まったことを受けて釈明に追われ、大手メディアも火消しに奔走しています。

日本政府の移民政策を巡っては、外国人が出入りするクラブの警備に携わる人や、治安の悪い国の出身者らが次々と警鐘を鳴らしています。

◯【岸田内閣】キルギス共和国から外国人労働者(特定技能外国人)を積極的に受け入れる計画を進める キルギスの殺人件数、日本の3.8倍、強盗17倍、強姦3.3倍

国民をリスクに晒す政治家たちが一掃され、誰もが安心して暮らせる平和な社会となりますことを心から祈ります。

◯【石破内閣】インドと今後5年間で50万人以上の人的交流、インド人材5万人を受け入れる方針

◯【移民政策】政府、『外国人観光客向けのビザ』の電子化を促進 オンラインで完結 ブラジルやモンゴルなど11ヶ国、6月には中国も対象に加わる

◯RAPTさんの予言通り、神様を信じない日本人は衰退し、悪人たちは裁かれていった その中で神様を信じる私たちは祝福と恵みに満たされて生きている(十二弟子・KAWATAさんの証)

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