【マスクは女性の敵】資生堂が「マスクは顔の一部」とPRし批判殺到 マスクを長時間つけると肌がたるみ、ほうれい線も深くなる!!

【マスクは女性の敵】資生堂が「マスクは顔の一部」とPRし批判殺到  マスクを長時間つけると肌がたるみ、ほうれい線も深くなる!!

大手化粧品メーカーの「資生堂」が、同社の公式サイトを通じて、毎日マスクを着用することを前提とした情報発信を行なっていたことが判明し、現在、猛批判を浴びています。

資生堂は、「秋冬マスクの身だしなみ・トレンドメイク」と題し、現在の状況について「もはや顔の一部とも言えるようなマスクのある暮らし」と表現、「毎日、マスクといい時間を過ごせるよう美容情報やちょっと役立つアイデアなど、さまざまな情報をお届けしていきます」などと、今後もマスク生活が続くことを前提にPRしています。

コロナの影響で、化粧品業界は大打撃を受けたにもかかわらず、日本を代表する化粧品メーカーが「マスクは顔の一部」などと発信したため、同社の方針に対し、多くの人たちが失望の声を上げています。

これまで資生堂は、女性の顔を美しく見せるための商品を開発・販売してきましたが、顔の大部分を隠すマスクを推奨するというのは、まさに自分の首を絞めているようなものだと言わざるを得ません。

しかもここ最近、マスクを毎日・長時間着用することによって、ほうれい線のしわや目のフェイスラインのたるみといった老化現象に悩まされている女性が続出していることが判明しました。

美容関係の仕事をしている、あるTwitterユーザーによると、ここ2年の間に、どの客もほうれい線が深くなり、フェイスラインのたるみも目立つようになったとのことです。

さらには、マスクを着用することで吹き出物や肌荒れを起こし、いつまで経っても治らず悩んでいる人も増えたそうです。

顔の皮膚の下には、いくつもの筋肉が張り巡らされており、それらの筋肉を動かすことで、会話したり、まばたきしたり、表情を作ったり、食べ物を咀嚼したりしています。

ところが、マスク生活が定着したことによって、会話する機会も、表情を作る機会も激減し、一気にこれらの筋肉を使わなくなってしまいました。

顔の筋肉が衰えていくと、皮膚のたるみが生じ、ほうれい線も深くなり、さらにリンパの流れも停滞し、顔がむくみやすくなります。

こうして、多くの女性たちが、マスクのせいで老け込んでしまい、顔を見せたくないと思って、かえってマスクなしでは生活できないという悪循環に陥ってしまうわけです。

衰えた筋肉を回復させるためには、先ずマスク生活をやめ、顔の筋肉を積極的に動かす必要があります。

資生堂は、日本を代表する化粧品メーカーですから、当然、マスクが老化の原因となっていることを知っているはずですが、同社はコロナ茶番をでっち上げた中国共産党とズブズブの関係を築いているため、なんとかしてコロナ茶番を長引かせるようと画策しているわけでしょう。

実際、資生堂は昨年10月、目元のたるみを瞬時にカバーできる、“セカンドスキン”を作り出す美容液「ビオ パフォーマンス セカンドスキン(35200円)」を発売していますが、「セカンドスキン」技術の生みの親は、コロナワクチンを開発・販売しているモデルナ社の設立に関わった「ロバート・ランガー」博士です。

ビオ パフォーマンス セカンドスキン

「ロバート・ランガー」は、MIT(マサチューセッツ工科大学)における最高位の教授「Institute Professor」の一人でもあります。

○資生堂“セカンドスキン”の始まりは、モデルナ社創設者らの門を叩いたことから

ロバート・ランガー

このように資生堂は、コロナ茶番をでっち上げた核心的な企業・人物と深く繋がっているわけです。

マスクに感染予防効果はなく、むしろ長時間着用することで、深刻な酸素不足に陥り、顔だけでなく脳や全身にも悪影響を及ぼしますので、まさに百害あって一利なしです。

コロナ茶番が一刻も早く収束し、マスクやワクチンをはじめ無意味な感染対策がすべて撤廃されますことを心から祈ります。

○「野口英世」は120年前に「酸素不足は、全ての病気の原因」と発表 マスク着用の強要は、やはり日本の国力低下のためのテロだった!!

○【じげもんの常識をブッ壊せ!!】Vol.1 – 花粉症は存在しない!!

○【第5回】ミナのラジオ – お金のかからない常識外れの健康法 – ゲスト・KAWATAさん

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