【狂気の沙汰】全国知事会が4回目のコロナワクチン接種検討を求める

【狂気の沙汰】全国知事会が4回目のコロナワクチン接種検討を求める

全国知事会会長の平井伸治鳥取県知事は4日、コロナ対策に関するテレビ会議を開き、4回目のコロナワクチン接種実施の要望を含めた政府への提言をまとめました。

平井知事は「実施の是非を含めた検討が必要」と指摘し、ワクチン接種の必要性や開始する時期など、政府の方針を早期に示すよう求めました。

また、知事会は18都道府県への「まん延防止等重点措置」の適用延長を踏まえ、現状を「依然として感染収束の見通しが立たず、多くの地域で保健・医療体制の厳しい状況が続いている」として、コロナ茶番を何としてでも長引かせようとしています。

彼らは対抗できない寝たきりの高齢者から4回目の接種を始めて、拒否できない立場にいる国民をさらに殺戮しようと目論んでいるようです。

全国知事会は中国共産党と一体化し、血も涙もない悪魔と化していますが、実際に彼らの中には中国共産党員として日本に帰化した人も少なからず紛れ込んでいるに違いありません。

特に鳥取県知事の平井伸治が知事会の主導権を握り、国民の殺戮を政府に積極的に進言していますので、日本人の健康を守るためにも、平井をはじめ、全ての媚中政治家の裁きと滅びを強力にお祈りしなければなりません。

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○中国の傀儡組織「全国知事会」がコロナ茶番の舞台を飲食店から学校や保育所に転換するよう政府に要請 憲法改正は中国による支配を確立するための最終手段だった!!

○各都道府県の知事たちが続々とコロナワクチン接種をゴリ押しする理由 背後に創価マネー・チャイナマネー

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