【コロナ茶番終了の兆し】EUがワクチンの追加接種に懸念を表明 免疫低下の可能性に言及 「こびナビ」副代表も弱腰発言

【コロナ茶番終了の兆し】EUがワクチンの追加接種に懸念を表明  免疫低下の可能性に言及 「こびナビ」副代表も弱腰発言

欧州連合(EU)の欧州医薬品庁(EMA)は11日、コロナワクチンの追加接種を短い間隔で繰り返すことに懸念を表明しました。

EMAのワクチン戦略責任者のマルコ・カバレリは「追加接種は臨時措置であり、短い間隔で接種を繰り返すのは持続的な長期戦略とはいえない」と指摘し、4カ月ごとに追加接種を繰り返すと免疫に負荷をかける恐れがあると警告しました。

実際、イスラエルなどで既に4回目の接種が実施されていますが、感染拡大を防ぐどころか、死亡者数の増大を招く事態となっています。

ワクチン接種の危険性は、かねてより多くの専門家たちが指摘し、警鐘を鳴らしてきたわけですが、今になってようやくマスコミも取り上げるようになったようです。

こうした報道を受け、これまでコロナ茶番を大いに煽ってきた「こびナビ」すらも弱腰になっており、ついに連続接種のリスクに言及しはじめました。

○頻繁なブースター接種で免疫低下? 免疫学の専門家に聞きました。

「こびナビ」の副代表・峰宗太郎は、このEUの発表について「ワクチンが危険だと言いたいわけではない」との見解を示す一方で、「繰り返しワクチンで免疫を付与することでどういう“害”があるかという研究は驚くほどなされていません。逆に危ないとも言えないし、安全だとも言えない、ノーエビデンスに近い状態です」と述べています。

つまり、コロナワクチンの安全性を断言できる人は、この世に誰一人としていないということです。

にもかかわらず、「こびナビ」や河野太郎をはじめとしたワクチン推進派は、「ワクチンは安全だ」と言って国民に接種を強要してきたわけですから、今さらどんなに言い訳したとしても、その責任から逃れることはできません。

一刻も早くワクチン接種が中止され、この卑劣極まりない大量殺戮に関与した全ての悪人たちが厳正に裁かれますことを心から祈ります。

○創価人脈こびナビ副代表・峰宗太郎が、ワクチン接種による人口削減のため、電通による宣伝・洗脳工作が必要と4年前にツイートしていたことが発覚

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