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【創価の乗っ取り】東京女子医大で、医師100人以上が退職!!

名門・東京女子医科大学の附属病院で、100人以上の医師が3月までに一斉退職したと報じられました。

東京女子医科大学病院は昨年、コロナ不況を理由に「夏のボーナスカット」を宣言し、不満を持った看護師400人が退職の意思を表明する騒動が起こったばかりでした。

その後、経営陣は方針を一転させ、ボーナスを1ヶ月分支給に方針を変え、看護師大量辞職の危機を脱しましたが、今年に入って、またしても大量退職が発生したという次第です。

東京女子医大は、有名な外科医が揃っていることから“名門”として名を馳せてきましたが、その実態は医師や看護師のことは一切考慮しない悪質なものでした。

先ず東京女子医大の病院は、他の一般病院よりも給料が低く、全国的に見ても“最低ランク”だそうです。

30歳の場合、東京女子医大の基本給は25.9万円、東京医大は31.1万円、日赤医療センターは41.1万円、がん研有明病院は49.7万円。(東京医労連調査部「賃金・労働条件2020年度版」より)

さらに年々労働環境は厳しくなり、医師らの給料がどんどん減っているそうです。

実は、東京女子医大は創価学会との関係も古く、昭和60年には池田大作が心臓検査のために10日間入院しています。

創価大学のホームページでは、看護科の卒業生の主な就職先の一つに、東京女子医科大学病院が挙げられています。

しかも、内部事情に詳しい医師によると、東京女子医大はもう既に創価学会によって乗っ取られているとのことです。

○診療小話126 幸福と前提条件 創価学会 医局で日本乗っ取り 東京女子医大

また、東京女子医大は、創価企業のアクセンチュアとも共同研究を行なっています。

アクセンチュアは、創価学会のコンサルタントを担当していることが明らかになっています。

○アクセンチュアと東京女子医大、腎移植治療におけるAI活用の可能性について共同研究を開始

しかも2014年には、東京女子医科大学病院において、小児の鎮静には使ってはならないとされているプロポフォールを、2歳の男児に使用して死なせるという、とても“名門”とは言いがたい医療ミスを起こしています。

○女子医大のプロポフォール事件、麻酔科医6人を業過致死容疑で書類送検へ

そんな中、病院の経営自体はコロナ禍にあっても50億円の黒字を計上する見込みだとのことで、現場の医師や看護師をこき使い、経営陣だけが美味しい思いをしているという状況です。

これでは医師や看護師が大量に辞めるのも無理はありませんし、今後ますます優秀な人材も患者も寄りつかなくなることでしょう。

創価学会に与し、甘い汁を吸ってきたのですから、今こそそれ相応の報いを受けるべきです。

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