RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【ワクチン異物混入事件】厚労省とモデルナ社「異物はステンレススチールだった」と適当な嘘をついて“酸化グラフェン”の存在を隠蔽 死亡事例も因果関係を否定

厚生労働省はモデルナ社製のコロナワクチンに異物が混入していた問題で1日、異物は製造機器の破片で、ステンレススチールだったとの調査結果を発表しました。

ステンレスは心臓の人工弁などに使用されており、厚労省は「健康や安全に過度のリスクをもたらすことはない」とし、ワクチンの有効性にも問題はないとしており、使用を見合わせている3ロットの自主回収に2日から着手するとしています。

同省や国内でモデルナ製の流通を担う武田薬品工業によると、製造ラインで瓶に栓をする過程で、機器に取り付けられた金属部品同士がぶつかり合う不具合で摩擦が発生、混入につながった可能性が高いとのことです。

また、該当ロットのワクチン接種を受けて死亡した男性についても、「偶発的に生じたものと考えられる」との見解を示し、因果関係を否定しました。

しかし、「ステンレススチールが混入していた」との発表は、真実を隠蔽するための嘘ではないかと疑う声がツイッター上に続々と投稿されています。

このようにモデルナは、ワクチン内に“酸化グラフェン”なる毒物が含有されていることを必死で隠蔽し、今後もワクチンの供給を続けるつもりでいるようです。

○【高濃度酸化グラフェン入り】モデルナ・異物混入ロットのワクチン接種を受けた30代男性2人が死亡

○【酸化グラフェンの疑い】モデルナ製コロナワクチンに異物混入、約160万回分の接種を見合わせ 

○【続報】異物混入のモデルナ製コロナワクチンは、輸送時の振動によって酸化グラフェンが凝集した可能性大

しかし、今回の異物混入事件を機に、多くの国民がワクチンの危険性に気付いたため、今や日本各地で職域接種が次々とキャンセルされる事態となっています。

○【国民がワクチン接種を続々と拒絶】職場接種会場のキャンセル1000件超に

さらに現在、ワクチン接種後の深刻な副作用に悩まされている人のツイートが続々と投稿されており、こうした情報を見てもなお、ワクチンを接種したいと思う人は誰もいないに違いありません。

マスコミはこうしたワクチンによる副作用や死亡事例を一切報道しませんが、その裏では多くの国民がワクチン接種後に重度の障害を負い、死亡しています。

マスコミはこのように平気で事実をねじ曲げ、真実を隠蔽していますので、彼らのデタラメな報道に騙されないように十分に注意しなければなりません。

○【コロナの正体】「酸化グラフェン」がコロナの症状とワクチンの副作用を生み出す犯人だった

○【Twitterが酸化グラフェンに関する情報を弾圧 】コロナワクチンの成分の99.99%は酸化グラフェンであり、政府の要請を守れば、酸化グラフェンが体内に蓄積される

○コロナワクチンの主成分「酸化グラフェン」は固形化して体内に蓄積する 動物実験でも危険性が証明済み

○【ワクチンによる大量殺戮の犯人】2015年に日本企業ダイセル(群馬人脈)が、コロナの症状を引き起こす「酸化グラフェン」の特許を出願していた!!

○【警告】コロナワクチン接種者がMRI検査を受けると、酸化グラフェンが体内で暴れ回り、命に関わる危険性があることが判明

○コロナワクチンを製造するモデルナ社は、元ナチスのIGファルベン しかも、ソロス、ファウチ、エプスタイン、ビル・ゲイツなど犯罪者集団によって運営されていた

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