RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【続報】異物混入のモデルナ製コロナワクチンは、輸送時の振動によって酸化グラフェンが凝集した可能性大

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米モデルナ社のコロナワクチンに異物が混入していた問題で、製造工程の一部を委託されたスペインの製薬会社は26日、声明を発表し、混入が見付かったのは、日本向けの特定製造ロット番号のワクチンのみであると明らかにしました。

異物混入の原因については現在も調査中とのことですが、先日の記事でも述べましたように、この異物はコロナワクチンに含まれる「酸化グラフェン」が凝集したものである可能性が高いことが分かってきました。

○【酸化グラフェンの疑い】モデルナ製コロナワクチンに異物混入、約160万回分の接種を見合わせ 

この異物混入問題は、8月3日時点で既に発覚していたにもかかわらず、厚労省はその事実を長らく隠蔽し、26日になってようやく正式に発表しました。

ワクチンに混入した異物の正体を知っていたために、敢えてギリギリまで伏せていたのではないかと疑わざるを得ません。

しかも厚労省は、コロナワクチンに振動を加えた場合、品質が低下するとして、超低温で冷凍し、かつ振動の加わるバイク便などで輸送してはならないと各自治体に通達を出していました。

○ワクチンの冷蔵輸送にバイク利用不可 振動で品質低下のおそれ

これについても厚労省は、振動を加えると、ワクチン内の酸化グラフェンが凝集することを最初から知っていた可能性があります。

また、日本人向けのロットにのみ異物が混入していたとのことですが、日本人をより高確率で殺戮するために、他のロットよりも酸化グラフェンの含有量を多くしている可能性もなきにしもあらずです。

○【イルミナティによる人口削減計画】日本政府に課せられたコロナワクチン接種のノルマは6000万人 元東大阪市議会議員が暴露

実際に、日本人は欧米人や西洋人に比べて、接種後の副作用によって重症化するケースが多発しています。

○【李家が日本の国力低下を狙った可能性大】コロナワクチン接種を受けた自衛隊員の75%以上が37.5℃以上の発熱、60%が38℃超の高熱

以上のことから、モデルナワクチンの薬液瓶内で発見された金属は、もともとワクチン内に含まれていた酸化グラフェンである可能性が非常に高いと言えます。

このようにコロナワクチンは、どこまでも危険な毒物に他なりませんので、安易に接種するようなことがあっては絶対にいけません。

○【コロナの正体】「酸化グラフェン」がコロナの症状とワクチンの副作用を生み出す犯人だった

○【Twitterが酸化グラフェンに関する情報を弾圧 】コロナワクチンの成分の99.99%は酸化グラフェンであり、政府の要請を守れば、酸化グラフェンが体内に蓄積される

○コロナワクチンの主成分「酸化グラフェン」は固形化して体内に蓄積する 動物実験でも危険性が証明済み

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