RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

福岡市議会議員・森あやこ氏 政府が死者の出ることを想定してコロナワクチン接種を進めていることを暴露

福岡市議会議員の森あやこ氏が、コロナワクチン接種の危険性について語っている動画がTwitter上で注目を集めています。

この動画では、県などの地方自治体が、県内のワクチン接種による死者の人数や、副反応が出ている人の詳細をきちんと把握していないこと、またファイザーがコロナワクチン接種の対象者を、段階的に生後6ヶ月の乳児にまで広げようとしていることを明かしています。

さらには、20代から30代のワクチン接種による死亡者が増えてくること、また40代から50代の人たちや基礎疾患を持った人たちがワクチン接種によって死亡することは想定している、という議事録が残されているとも語っています。(その議事録が、以下のリンクになります。)

〇令和3年5月26日 第60回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会、令和3年度第8回薬事・食品衛生審議会薬事分科会医薬品等安全対策部会安全対策調査会(合同開催)議事録|厚生労働省

このように政府は、多くの人々が死亡することを分かった上でコロナワクチンの接種を推し進めている上、生まれて間もない乳児までもワクチン接種によって殺戮しようと目論んでいるのです。     

ワクチンの危険性が広く浸透したとはいえ、未だ多くの人がワクチンの脅威に晒されているのは確かな事実ですので、今後も私たち一人一人が様々な手段で情報発信し、できるだけ多くの命を守っていかなければなりません。

○【女性セブン】コロナワクチンによる死者355名の死因リスト公表

○【進む人口削減】アメリカでコロナワクチン3億3000万回接種で有害事象41万件、死亡6985人

○【群馬人脈=李家のコラボによる卑劣な洗脳工作】はじめしゃちょーと河野太郎がYouTubeでワクチンは危険ではないとデマを拡散

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