RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【分断して統治せよ】あいちトリエンナーレの炎上騒ぎは、第三次世界大戦の火種を作る茶番劇

2019年に愛知県で開かれた国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で、一時中止された企画展「表現の不自由展・その後」が再構成され、「表現の不自由展・東京展」として、25日から東京都新宿区のギャラリー「セッションハウス・ガーデン」で開催されることが同展の東京実行委員会により発表されました。

「表現の不自由展・その後」では、韓国の造形家が手がけた慰安婦の少女像や、昭和天皇の肖像を燃やす映像などが作品として展示されたため、反日的だとして批判が殺到し、炎上しました。

しかも、「あいちトリエンナーレ」の実行委員長を、愛知県知事の大村秀章が務めていたことから、大村知事に辞職を求めるリコール運動にまで発展しました。

○【政治犯罪・リコール署名偽造事件】県警が高須克弥を家宅捜索 維新の会と河村たかしは責任逃れ

○大村知事リコール不正署名の犯人は維新の会だった!!

しかし、リコールの会が集めた署名の8割が捏造されたものだと発覚し、大村知事へのリコールは事実上、白紙になったわけですが、その後まもなく、こうして再び「表現の不自由展」が東京で開催される運びとなったわけです。

しかも、炎上の原因となった「慰安婦を象徴する少女像」などを、東京でも再び展示することが決まっています。

そんなことをすれば、怒りの声をあげる人たちが再び現れ、大問題に発展することは目に見えていますが、なぜ彼らがわざわざこのようなことをするのかというと、私たち庶民に反韓感情を抱かせ、日本と韓国がいがみ合うように仕向けようとしているからに違いありません。

もちろん、普通の一般庶民は「慰安婦像」を展示したからといって、そこまで怒ろうとは思いませんが、多くの有名人たちが次々と怒りの声を上げ、私たち庶民にも怒りの感情を植えつけようとすることは目に見えています。

そうすることで彼らイルミナティは、出口王任三郎の預言通りに「第三次世界大戦」の“火種”を作ろうとしているわけです。

実際、大村知事や、芸術監督を務める津田大介は、創価企業・パソナの竹中平蔵とズブズブの関係で、竹中平蔵はこれまで政財界に絶大な影響力を及ぼしながら、出口王仁三郎の予言した通りにこの日本を変貌させてきました。

また、竹中平蔵と津田大介は、過去に政治についての対談をし、「ベーシックインカム」の必要性について語っていますが、ベーシックインカムもまた、王仁三郎の予言に基いて作られた“奴隷化制度”に他なりません。

○創価企業JAL赤字2866億円 コロナによる経済後退は共産主義化が狙い

一方、大村知事のリコール運動を主導した維新の会や高須克弥、河村たかしも、創価学会とズブズブです。

つまり、「大村知事」も「リコールの会」も、元は身内どうしでありながら、わざと分裂したように見せかけて「あいちトリエンナーレ」を火種にし、炎上させた可能性があるということです。

こうして炎上させれば、「あいちトリエンナーレ」の知名度が自然と上がりますから、多くの庶民が反日作品を目にすることになり、人によっては反韓感情を抱くようになるという狙いなのでしょう。

イルミナティは目的を達するために、ときに互いに争い合っているかのように見せかけることがあります。

〇イルミナティに関する幾つかの考察。

実際に彼らは、これまで「イスラム国」などの騒動を捏造しては、幾度も戦争を起こそうと目論んできました。

しかし、彼らの計画を全て神様が頓挫させて下さったお陰で、今でも第三次世界大戦は起こらず、私たちの命は守られています。

 ○「イスラム国」を口実にした「天皇派」と「教皇派」の戦いのカラクリについて。

今後も続けて彼らの悪なる目論見すべてが頓挫し、もう二度と悲惨な戦争が起きることがないよう、イルミナティの滅びを徹底的に祈らなければなりません。

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