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【ポスト菅の政治家生命終了】野田聖子の夫は「元暴力団員」と裁判所が異例の認定 懇意のGACKTも体調不良

今年4月に、東京地裁で、野田聖子元総務相の夫・野田文信が、週刊新潮の記事によって名誉を毀損されたとして1,100万円の損害賠償を求める裁判を起こし、敗訴していたことが明らかになりました。

同誌は、特集記事(2018年8月2日号「『女性総理』の夢を壊した『野田聖子』総務相の『元反社夫』」)の中で「野田聖子の夫・文信が元暴力団員」と述べていました。

しかし裁判所は、原告である野田文信側の請求を棄却し、週刊新潮によって野田文信の名誉は毀損されていないとの判決を下しました。

さらに、判決文では野田文信の経歴について、以下のように書かれています。

原告が指定暴力団・会津小鉄会の昌山(まさやま)組に所属していた元暴力団員であるとの事実の重要な部分は、真実であると認められる。

野田文信が元暴力団員だということは、かねてより各誌で報じられてきましたが、今回の裁判によって紛れもない事実であることが認定されました。

○野田聖子総務相の夫は「元暴力団員」と週刊文春が報道 

また、野田文信はかつてGACKTと結託し、「スピンドル」なる仮想通貨を作り、詐欺行為を働いたことが明らかになっています。

○【次期首相候補?】野田聖子は板垣退助と親戚 GACKTコイン詐欺にも加担

○仮想通貨スピンドル問題でGACKTが完全にアウト!野田聖子議員も金融庁に圧力までかけてガクトコインを支援!

左:野田文信 中央:中野猛 右:GACKT

野田聖子もこの一件に関与しており、自身の秘書を通して金融庁に圧力をかけていたことも大きく報じられました。

野田夫妻やGACKTが関与した仮想通貨詐欺は、最初から上場すると同時に内部関係者だけ売り抜けて、暴利を得ることが計画されていた紛れもない詐欺行為だということが明らかになっています。

元暴力団員の夫を持ち、仮想通貨詐欺まで犯した人物が次期首相候補として持ち上げられるなど、私たち国民からすれば許し難いことです。

しかし、野田聖子にとって非常に重要なタイミングで、裁判所がこうして夫の素性を明らかにしたため、今ではかなりの窮地に立たされているに違いありません。

このように野田聖子も、これまでの行いの報いを受けて裁かれているわけですが、実は仮想通貨詐欺に関与したGACKTにも異変が起こっています。

GACKTは14日に予定されていた、ニコニコ動画での生配信を、体調不良を理由に急遽、中止しました。

GACKTは、画面上では平静を装っていますが、側近の不可解な死にも関与していると言われており、私たちの知らないところで何らかの形で追い詰められている可能性もあります。

どんな悪人も悪事を働けば、その罪の重さに苛まれ、心を病み、体調も悪くなるに違いありません。

このようにどんな上級国民であっても、必ず自らの悪事について問い質され、その報いを受けるときが必ず来るということです。

○GACKTが詐欺をしても逮捕されないのは、愛新覚羅溥儀の子孫だから

○GACKTの側近が相次ぐ不審死!?保険金殺害事件の可能性も!!

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