RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【まるで病原菌扱い】河村たかし市長が“愛情表現”で噛んだメダルをIOCが無償で交換、辞任要求 大村知事サイドからの反撃か?

河村たかし名古屋市長が、東京五輪ソフトボール日本代表の後藤希友選手の金メダルをかんで批判が相次いだ問題で、大会組織委員会は12日、同選手の金メダルを新たなものに交換すると明らかにしました。

組織委は当初、今回の件について新たなメダルへの交換の対象にはならないとしていましたが、一転し、IOCによる費用負担で交換されることになりました。

○【自爆】名古屋市長の河村たかしが金メダルを囓り、コロナは嘘だと世間にアピール トヨタの逆鱗に触れ門前払い

今回の件で河村たかしは、コロナよりも厄介な“病原菌”であるかのような扱いを受けているわけですが、最初の謝罪コメントで「最大の愛情表現だった。金メダルは憧れだった。迷惑をかけているのであれば、ごめんなさい」などと述べ、ますます批判が殺到する事態となりました。

そして今回の河村たかしの行為は「セクハラ」に該当するとも批判されていますが、過去にも河村は、女子高生に体を密着させて記念撮影するというセクハラ行為をしていたことが明らかになっています。

○「セクハラは突然やってくる」河村たかし市長の”金メダルかじり”のもつ本質的な問題点

河村たかしにとってはセクハラ行為が日常になっており、大勢のマスコミの前でも、その習慣がつい無意識のうちに出てしまったのでしょう。

河村たかしは、これまで大村知事に対して不正なリコール活動を行い、強く辞職を求めてきたわけですが、かえって自分が辞職を求められる立場になってしまいました。

○【政治犯罪・リコール署名偽造事件】県警が高須克弥を家宅捜索 維新の会と河村たかしは責任逃れ

○大村知事リコール不正署名の犯人は維新の会だった!!

恐らく今回の事態も、河村がリコール要求した大村知事サイドからの反撃だと思われますが、いずれにせよ、このように不正を働いてきた悪人は、どこまでも恥をかいて滅び去る運命にあるということです。

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