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【創価・ジャニーズの闇】「King&Prince」メンバー パニック障害でジャニーズを退所

パニック障害の治療のため、活動休止していた人気グループ「King&Prince」の岩橋玄樹(24)が、3月いっぱいでグループを脱退、ジャニーズ事務所を退所することを発表しました。

岩橋玄樹は、2018年11月、パニック障害の治療に専念するために休養を取っていましたが、症状が改善することはなく、退所という手段を選んだとのことです。

「King&PrInce」は、ジャニーズ事務所の社長・ジャニー喜多川が生涯の最後にデビューさせたグループでした。

そのジャニー喜多川は同性愛者であり、気に入った事務所の少年たちやタレントに性的虐待を加えていたことが明らかになっていますが、「King&Prince」のメンバーも同じく、性的な被害に遭っていた可能性を否定できません。

○ジャニーズの暗部に触れないメディアの罪

ジャニー喜多川が同性愛者になった経緯には、悪魔崇拝が関係していました。

ジャニー喜多川の父・喜多川諦道は、ロサンゼルスにある「高野山真言宗別院」の第三代主監だったため、ジャニー喜多川は、幼い頃から真言密教の教えや習慣に触れてきました。

真言密教の教えには、口に出すのが憚られるほどの汚らわしい行いをすること、醜悪な考えを抱くことが説かれており、実際、高野山や天台宗のお寺では、「稚児灌頂」と呼ばれる少年たちとの性行為が儀式として執り行われています。

◯稚児灌頂とは

このような教えを日本に持ち込み、広めた人物が空海でした。

そして、立川流という密教の流派では、自らの願いを叶えるために髑髏に精液や愛液を塗りたくるという、おぞましい悪魔崇拝儀式も行われています。

○RAPTブログ 〈閲覧注意〉日本の密教もまた悪魔崇拝そのものです。

○RAPTブログ 空海も最澄も日蓮聖人も出口王仁三郎も深見東州も池田大作も同じ悪魔「サナト・クマーラ」を崇める妙見信仰者でした。

この日本では大昔から、このようなおぞましい悪魔崇拝が行われていたのですが、ジャニー喜多川が少年たちを囲っていたのも、密教の悪魔的思想によるものでした。

また、ジャニーズ事務所のブラックな待遇やモラルの退廃ぶりについていけず、気が狂ってしまう人も次々と出ているようです。

今月の半ばにV6の解散が報じられたばかりでしたが、現在ジャニーズでは、グループの体制を変えたり、活動休止が相次いで発表されています。

そんな悪い噂の絶えないジャニーズですが、実は創価企業であることが暴かれています。

このような悪質な企業がメディア業界でもてはやされることなく、本当に個性才能溢れる人たちが輝き、人々に希望を与えるような世の中になっていくことを心から願います。

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