RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【東京新聞】「若者がコロナに感染すると後遺症も恐ろしい」と庶民を洗脳するために起用したクライシスアクター「野間美帆」が、インスタに元気そうな姿をアップしてしまう

ここ最近、若者たちにワクチンを接種させるために、「未成年者のコロナ感染が深刻化している」なとど頻繁に報道されるようになりましたが、東京新聞は、モデルのタマゴをクライシスアクターに使って、若者や保護者たちの恐怖心を煽っています。

以下は、東京新聞の記事を一部切り取ったものですが、コロナの後遺症に苦しむ女子高生として「野間」という人物が登場し、コロナの恐怖や辛さについて語っています。

ところが、この「野間」という女子高生は、モデルのタマゴとして活動している「野間美帆」ではないかと、以下のツイートで指摘されています。

(※所属劇団を休所したことと、コロナ感染は関係ないようです。)

東京新聞の記事に掲載されていた画像とインスタの画像を比較しても、明らかに同一人物であることが分かります。

つまり、こうしてコロナの恐怖を顔出しして語っている人たちのほとんどが、クライシスアクターだということです。

有名人をクライシスアクターに起用すると、すぐに創価人脈だとバレてしまうので、売れないモデルなどを使って庶民にバレないよう、洗脳しようとしているわけです。

○コロナに感染したフリをした創価芸能人たちが、次々と莫大な報酬を受け取っていることが判明(爆笑問題田中、はなわ、かまいたち‥etc)

「野間美帆」は「体のだるさや微熱は続いており、休み休みでしか通えない。当面の目標は、1週間続けて登校することだ」と書かれているように、現在も体調が優れず、まともに学校にも通えないとのことです。

しかしその一方で、彼女のインスタグラムを見ると、コロナ感染後も不健康どころか元気そうで、全く後遺症に苦しんでいる様子がありません。

さらには、しっかりコロナワクチン接種アピールもしていました。

つまり、「野間美帆」が東京新聞の記事の中で語っていることは全て真っ赤なウソで、「コロナに感染し、後遺症に苦しむ高校生」を演じているに過ぎないわけです。

このような記事に載せてもらう以上、インスタグラムでも体調不良であることを少しは仄めかすべきでしたが、そこまで頭が回らなかったようです。

もっともコロナウイルス自体が存在しませんので、コロナ感染に関するニュースは全てヤラセに過ぎません。

○【渋谷】ワクチン接種会場の行列はエキストラだった!! 接種会場に並び接種を受けるフリをするバイトを募集

小遣い稼ぎや売名のために「コロナ感染者」を演じたのでしょうが、この汚点は彼女の人生に大きく残るだけでなく、コロナ茶番に加担した創価人脈・イルミナティの一員として見なされ、一生後悔することになるでしょう。

○日本小児科学会と日本小児科医会が子供たちに不織布マスクを推奨 酸化グラフェンを大量に吸引させ、コロナ感染を捏造しようと目論む

○【創価工作員】パックン、コロナを戦争に喩え、ワクチン接種する人はヒーロー、“お国のため”に接種せよ(=死ね)と訴え、批判殺到

○創価人脈こびナビ副代表・峰宗太郎が、ワクチン接種による人口削減のため、電通による宣伝・洗脳工作が必要と4年前にツイートしていたことが発覚

○【芸能人の売名行為】AKB48メンバー7人がコロナ感染、野々村真も‥コロナウイルスは創価人脈にのみ感染する

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