RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

コロナに感染したフリをした創価芸能人たちが、次々と莫大な報酬を受け取っていることが判明(爆笑問題田中、はなわ、かまいたち‥etc)

コロナに感染したフリをして国民の恐怖心を煽ってきた創価芸能人たちの多くが、茶番に加担した見返りとして、豪邸やレギュラー番組を得ているという疑いが浮上しています。

昨夏に夫婦揃ってコロナに感染した、爆笑問題の田中裕二と山口もえは、田中はコロナ感染後、後遺症の脳卒中で倒れたとして、国民の恐怖心を大いに煽り、創価のコロナ茶番に大きく貢献しました。

そしてコロナ感染から約1年後の今年8月、都内でも有数の高級住宅街に、周辺住民も驚くような豪邸を建てたと大きく報じられました。

豪邸の建設費用は7億円とも10億円とも噂されており、周囲の立派な豪邸と比べても、かなり目立っているそうです。

○爆笑問題・田中裕二&山口もえ夫妻、7億円豪邸でスタートさせた「こだわり新生活」

田中の相方・太田光は、初代創価学会会長の牧口常三郎にそっくりで、太田の父も創価とズブズブの関係にあり、創価企業「叙々苑」の看板の文字を書いたことでも知られています。

また、爆笑問題のレギュラー番組であるサンデー・ジャポンのスポンサーには、創価メディアの聖教新聞がついています。

以上のことから、田中も創価学会とズブズブの関係にあると言えるわけですが、コロナ茶番に大きく貢献した見返りとして、創価学会から莫大な報酬を受け取ったことは間違いありません。

また、芸人のはなわも創価信者として有名ですが、昨年7月にコロナに感染したフリをして庶民の恐怖心を煽ることに一役買いました。

○お笑い芸人はなわさん、都内でコロナ感染 佐賀県内の家族ら陰性

そして彼も、今年9月に横浜の住居を大規模リフォームし、佐賀県から引っ越したことをYouTubeで報告しています。

○はなわ、横浜の新居ルームツアーで家族圧倒 おしゃれな変身を遂げた広いリビングに「すばらしいおうち」

リフォームとはいえ、非常にこだわりを持って手がけたとのことで、莫大な費用をかけていることが一目で分かります。

ここ最近、はなわは大した活躍をしていないにもかかわらず、ここまでリフォーム費用をかけられるのも、やはりコロナ茶番に加担した見返りであることは疑いの余地がありません。

はなわは創価芸人というだけでなく、李家の血筋である可能性も指摘されていますので、少しコロナ茶番に加担しただけでも、豊かに暮らせるだけの報酬がもらえるのでしょう。

さらに、お笑いコンビ・かまいたちも、今年6月に2人揃ってコロナに感染したと報じられましたが、濱家隆一は、熱心な創価信者で、コンビ揃って聖教新聞に掲載されたことがあります。

○【またもや創価】お笑いコンビ・かまいたち、濱家隆一に続き相方の山内健司もコロナ感染

聖教新聞の記事の切り抜き

そしてかまいたちは、今年10月から日本テレビで2つのレギュラー番組「千鳥かまいたちアワー」と「超無敵クラス」を持たせてもらうことが決定しました。

さらにかまいたちは、この日テレの2番組に加え、テレビ朝日で今秋スタートする、バラエティ番組「ウラ撮れちゃいました」のMCとして出演することも決定しています。

○かまいたち、この秋また躍進! 日テレ新番組2本、テレ朝でG帯レギュラー初MC

このようにかまいたちは大躍進を遂げているわけですが、彼らのこうした活躍もまた、コロナ茶番に加担した見返りであることは疑いようもありません。

実際、創価学会は全ての国内メディアを牛耳っているわけですから、特定の芸人をテレビ局に売り込むことなど朝飯前でしょう。

このように一部の創価人脈に莫大な見返りを与えることで、他の創価芸人や芸能人たちに「自分も彼らのように莫大な報酬を得たい」と思わせ、積極的にコロナ茶番に加担させてきたに違いありません。

しかし、コロナ茶番に加担しても莫大な報酬を得られるのは一部の上級国民だけで、茶番に加担したことで、かえって猛批判を受けた芸能人も少なくありません。

創価学会にどんなに与したところで、得できるのはほんの一部の上級国民に過ぎず、大半は使い捨てられるのがオチですから、創価に関わるだけ損だと言うしかありません。

このように芸能界にも庶民の命を引き換えに、コロナ茶番で美味しい思いをしている上級国民どもがいますので、芸能界にさらなる厳しい裁きが下り、不正を行う者たち全てが滅び去るよう、強力にお祈りしなければなりません。

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