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【ジャニーズの陥落が止まらない】創価企業ジャニーズ事務所名誉会長・メリー喜多川が死去

ジャニーズ事務所の名誉会長であるメリー喜多川、こと藤島メリー泰子(享年93歳)が、14日に肺炎で死去したことが同事務所の発表により明らかになりました。

メリー喜多川は、ジャニー喜多川の姉であり、“女帝”としてジャニーズ事務所の実質的な経営を担ってきました。

しかし、ジャニーズに関する悪い噂は挙げればキリがなく、中でもジャニーズジュニアたちに対し、女性ホルモン剤を強制的に投与して二次性徴を止めたり、卑劣な性的虐待をしたりしてきたことは有名な話です。

○“ジャニーズ”であるための「恐怖の儀式」――恥辱に耐えた“僕”すら拒絶したホルモン注射

メリー喜多川は、弟のジャニー喜多川のそういった性的虐待を黙認しつづけ、彼女自身も近藤真彦と肉体関係を持っていたことが知られています。

○【画像】藤島メリー喜多川の若い頃は美人!近藤真彦(マッチ)と枕営業してた?

今回、メリー喜多川の死去に際して、ジャニーズのメンバーたちから感謝の言葉が次々と寄せられているようですが、所属メンバーたちを苦しめてきたのは、他でもないメリー喜多川その人です。

ジャニーズ事務所は、創価学会とも密接に繋がっており、創価の力によって、性的虐待などのスキャンダルを組織的に揉み消してきたことが広く知られています。

現在、メリーの娘である藤島ジュリー景子が、ジャニーズ事務所の代表取締役社長を務めており、副社長として創価信者の滝沢秀明が就任していますが、創価学会も衰退の一途を辿っているため、今ではジャニーズ内部で様々な問題が噴出し、マスコミ各社がそれを遠慮なく報じています。

○【創価企業・ジャニーズの衰退】近藤真彦が退所を発表

○【揺れるジャニーズ】創価信者・滝沢秀明副社長の副業疑惑に、メディアはスルー

○【創価・ジャニーズの闇】「King&Prince」メンバー パニック障害でジャニーズを退所

創価学会ともに栄えてきたジャニーズは、創価学会の衰退とともに滅びゆく運命にあるということです。

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