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【創価企業・ジャニーズの衰退】近藤真彦が退所を発表

近藤真彦が先月30日付で、約44年間所属したジャニーズ事務所の退所を発表しました。

近藤真彦はジャニーズ内に所属するタレントの中では最年長として活躍してきましたが、昨年11月から不倫問題のため無期限で芸能活動を自粛していました。

そして、今年の4月中旬に「これからの人生、自分の責任において芸能とレースの道を歩んでいきたい」と事務所に申し入れをし、たった2週間ほどで合意に至ったそうです。

一方で、謝罪会見を開くこともなく退所した近藤真彦に対し、“逃亡退所”だと批判の声も上がっています。

現在ジャニーズ事務所は、ジャニー喜多川が死去し、滝沢秀明が副社長に就任して以降、所属アイドルの活動休止や退所、アイドルグループ内の体制変更が相次いでいます。

3月にはV6の解散、「King&Prince」のメンバーがパニック障害で退所するなど、組織自体が大きく揺れていることが窺い知れます。

滝沢秀明は池田大作のポチであり、彼が副社長になったことで、ジャニーズ事務所が創価学会の支配下に置かれたため、所属メンバーたちの間に不穏な空気が流れはじめたことは間違いありません。


○【創価・ジャニーズの闇】「King&Prince」メンバー パニック障害でジャニーズを退所

ジャニーズ事務所では、ブラックな待遇やスキャンダルなどが続々とリークされていますが、それもこれも、能力の有無や適性で選ぶのではなく、創価学会の思い通りに人事を操るようになったことが全ての原因でしょう。

創価学会は気に食わない人物をことごとく叩き潰し、場合によっては自殺に見せかけて暗殺すらしてきましたので、こうして誰からもそっぽを向かれ、自滅していくのは当然のことです。

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