RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

香港は12人に1人が億万長者! 1位は李嘉誠 コロナ特需でボロ儲けするユダヤ人たち

コロナ禍で世界的に経済が後退していると言われる中、香港では億万長者が激増し、12人に1人が資産1億円以上の“大富豪”となっています。

シティバンク香港が2020年11月から2021年1月にかけて、1億4000万円以上の資産を持つ富裕層の人数を調査したところ、合計で51万5000人となり、昨年に比べて約10万人も増えたとのことです。

○香港の富豪50人、保有資産の総額が過去最多34.1兆円に

シティバンク香港のリテールバンキングの代表者ジョセフィン・リーは、富裕層が増加した理由について「香港の富裕層人口は新型コロナウイルスのパンデミック期間中も衰えることなく増加しつづけ、記録的な人数となった。パンデミック期間中、各国の政府は自国の経済を守り金融市場を安定させるための対策をおこなってきたが、その結果、株、債券、外貨など多くの投資商品の価値が上昇し、投資家は利益を得た」と説明しています。

つまり、コロナによって経済活動を自粛させられ、中小企業や個人店が潰される中、投資家やGAFAにような創価企業はコロナ特需や株価高騰でボロ儲けしたというわけです。

このため、貧困の格差が広がり、貧しい人はさらに貧しくなったとも指摘されています。

香港の大富豪といえば、李家です。

フォーブスの2021年版の世界長者番付では、長江実業グループ創設者の「李嘉誠」が香港1位(世界43位)となり、保有資産約3兆7000億円となりました。

また、香港2位(世界47位)は、不動産ディベロッパー恒基兆業地産の創設者の「李兆基」で保有資産約3兆4000億円、3位(世界52位)は電気自動車用の電池メーカーCATLの創業者である「曾毓群」で保有資産約3兆800億円となっています。

香港の大富豪ランキングの1位と2位を、李家が占める結果となりました。

李嘉誠については、ZOOMに投資していたことで純資産が前年比20%も増え、トップに返り咲いたとのことです。

また、世界に目を向けると、創価企業アマゾンなども過去最高利益を記録していますが、コロナを想定した事業内容を展開していたため、さらなる急成長を遂げることができました。

マスコミはコロナで景気が悪くなったなどと報道していますが、その裏でイルミナティたちは莫大な利益を得ていたというわけです。

コロナとは、ほんの一握りのイルミナティ(ユダヤ人)に富を集中させて、庶民の力を完全に削ぎ落とすために起こされたわけです。

コロナ計画は、創価学会(群馬人脈)や李家などのユダヤ人によって実行されてきましたが、その元になっているのは大本教の出口王仁三郎の予言であり、これについては既にRAPT理論によって解明されてきました。

○【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

そして王仁三郎は、一帯一路のように世界中に鉄道が張り巡らされたとき、人々は家畜に成り下がるという予言も残しています。

○出口王仁三郎-義経と蒙古

彼らイルミナティは何がなんでも私たち庶民を弾圧し、完全な奴隷にしようと計画しているのです。

私たちはマスコミの報道に翻弄されることなく、本当に正しい情報だけを元に生活し、コロナ以前の生活を取り戻さなくてはいけません。

そして、私たち庶民を苦しめて、巨万の富を築き上げてきた李家や創価人脈が一刻も早く滅びるように強力にお祈りしなければなりません。

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