RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

「イギリス政府関係者からのリーク」イルミナティによるコロナ計画の全貌と今後の人民支配の計画の詳細が流出!

イギリスで先日、イルミナティによるコロナ計画の全貌と、今後の人民支配の計画が、イギリス政府関係者によってリークされていたことが明らかになりました。

リークされたのは、「ニーアル・ファーガソン」という人物がイギリスの要人たちに送ったメールの内容です。

○Wikipedia-ニーアル・ファーガソン

「ニーアル・ファーガソン」は、ボリス・ジョンソン英首相に対し「このままでは25万人が死ぬ」などとコロナの危険を煽る報告書を公開し、都市封鎖への方向転換を迫り、英メディアから「ロックダウン教授」と呼ばれ、揶揄されてきた人物です。

○新型コロナ パージされた「英国の8割おじさん」都市封鎖中に美しすぎる既婚女性と“密会”し引責辞任

ファーガソンのメールには、これからイギリスを永久にロックダウンすることや、コロナにつづいて水不足や食糧不足、金融危機などの混乱を生じさせ、さらなる庶民に対する行動制限を敷き、全国民をコントロールするためのシナリオが書き綴られています。

先日、英イングランドではコロナ対策が完全に撤廃されましたが、こうした情報がリークされたことがその背景にあるのではないかとの噂も流れています。

○英イングランド19日からコロナ対策完全撤廃へ 全国民が既にノーマスクで自由に生活

彼らイルミナティの計画した全ての悪事が頓挫し、一刻も早くコロナ茶番が終わるよう、イルミナティの滅びを強力にお祈りしなければなりません。

ーーーーーーーーーーーー(以下、ニーアル・ファーガソンメールを和訳したものです。)

リークしたメール

差出人 ニーアル・ファーガソン 

(イギリスの数理生物学者、公衆衛生研究者。 2020年3月から5月まで、イギリスにおける2019年コロナウイルス感染症の流行状況について政府に助言する新型呼吸器系ウイルス脅威諮問グループの委員を務めた。)

宛先 ジョナサン・ヴァン・タム(英国政府保険局長)

クリス・ウィッティ(イングランド保険局長)

リチャード・テイラー(医師、政治家)

パトリック・ヴァランス(英国政府顧問 物理学者)

スーザン・ミッチー(英国政府顧問 心理学者)

グレゴリー・スミス(スコットランド保険局長)

フランク・アサトン(ウェールズ保険局長官)

マイケル・オリバー・マクブライド(北アイルランド保険局長官)

日付 2021年6月14日

メモランダム

第2の計画 イギリスを永久にロックダウンする件について(極秘)

首相より4週間のロックダウン延長について会見が開かれる予定であるが、我々が計画の次のステップに移行するための時間はわずかしか残されていない。

この計画の目的を肝に命じ、計画通りに遂行していくことは大変重要である。

易しいことではないが、我々は一致団結して次のステップに進まなければならない。

我々が国民の利益のために尽くしているということを、英国民に信じ込ませることが必要なのだ。

これは7月15日から(英国を)永久ににロックダウンさせるということである。

ロックダウンの理由は、インド・ネパール変異株の蔓延である。

(みなさんも周知の通り、インド・ネパール変異株の実態はただの花粉症である)

ウィルス騒動は大変な利益を我々にもたらしており、我々は笑いが止まらないし、これをやめる理由もない。

計画遂行のために我々は確実に、政府とメディアの協力を得なければならない。

これら変異株が蔓延するシナリオは次の通りである。

●ロックダウンに反対するデモが感染源であるとするシナリオ

● イングランド対スコットランド2021フットボール大会が感染源であるとするシナリオ

●海のリゾート地、テーマパーク、山のリゾートなど、人の集まるところが感染源だとするシナリオ

大衆に対しては、変異株が蔓延すると医療保障制度が崩壊する、と説明する。そうすれば大衆は我々の指示に従順に従うことになる。

そのようにして、国の体制を変えてしまうことができる。

この計画は

2022−23年に水不足を引き起こし、

2023−24年に食糧不足、

2024−25年に金融危機と続き、

2025年の国連、WHOおよび、世界経済フォーラムの計画を遂行して完結する。

もちろん、これには反対勢力の抵抗が予想される。

我々は反対勢力の抵抗を最小限に抑えなければならない。

社会のあらゆる層、男女、政治家から庶民に至るまで反対勢力の抵抗を抑える必要がある。

喜ばしいことに、強力な支持団体が我々の計画をサポートしてくれている。

GB ニュースという独立系のメディアが真相を暴露しようとしている。

したがって我々はテレビ・メディアに対して圧力をかけていかなければならない。

それは我々の権益を守るために重要である。

科学的コンセンサス(新型コロナが蔓延している、ワクチン接種が必要・・など)に反するネットの投稿は徹底的に削除、排除しなければならない。

上記のような投稿をする、個人、団体のアカウントを永久追放する

ロックダウンに反対する勢力は、憎悪を煽る行為であるから、警察が逮捕する。

(2020コロナウィルス法という法律により対処できる)

家族にワクチンを打たせない、という親、保護者は、その財産を全て没収する。

これらの規制に関する提案はすでにフェイスブック、グーグル、YouTube、ツイッターの責任者に伝えられている。

首相は反対運動家に対して、警察、軍隊を出動させる意向である。

7月に予定されているロックダウンに対しては、警察が厳重に反対運動を監視する予定である。

私はSERCOより次のような最新情報をいただいた。

(SERCO;政府の衛生、運輸、司法、移民政策などの業務を行う会社)

SERCOは特殊な電子ブレスレットを開発。

それを国民に装着させる。それにより、自宅待機を破って外出する住民を見つけ出す。

電子ブレスレットとは電子タグのようなものである。

SERCO

これには5Gの技術も活用され、得た情報は全て中央司令室(CCC)に転送される。。

ロックダウンを無視して外出する者は、5万ユーロの罰金、または無期限拘留の刑に科せられる。

電子ブレスレットの導入の第一弾は8月にロンドン、バーミンガム、ノットィンガム、カーディフ、

ベルフェスト、スワンシー、マンチェスター・・・・で実施。

第2弾は9月、第3弾は11月。

2021年12月1日までに、英国全土で電子ブレスレットの実用化を完了する計画だ。

大衆を従順に従わせるためには、あらゆる反対運動を封じ込める必要がある。

幸いなことに、我々は多くの英国民から信頼を得ており、我々の活動が英国民の福祉のために行われていると信じさせることができている。

メディアを通して、

「外出するな。命を危険に晒すな。健康保険制度が崩壊するのを防ごう」というメッセージを大衆に叩き込む。

我々は科学者であるが、メディアに対しても常に良い印象を与え、それと同時に、可能な限り狡猾でなければならない。

様々な変異株が存在するが、以下の試作品について、皆さんの意見を伺いたい。

キャピタル変異株(ロンドン中心に撒く)

ロックダウン反対デモ、2020フットボール大会が感染拡大とするシナリオの変異株。

これにより、7月15日より、ロンドンのロックダウン実施が可能になる

ボーンマス変異株(保養地として有名なボーンマスに撒く変異株)

ロンドンからボーンマスに移動した人々により新しい変異株が生まれたというシナリオ。

これによりボーンマスもロックダウンにする正当な理由ができる。 

7月19日ロックダウン実施予定。

国境変異株 (イングランド、スコットランド国境付近に撒く)

両国を行き来する人々により運ばれた変異株、というシナリオ、2020フットボール大会の観客が原因である、という理由付けをする。

これにより7月2日より、両国間の往来禁止。

より多くの人々にワクチン接種を行うため、英国の大手製薬会社は風邪薬、インフルエンザ薬、花粉症薬の製造を全面的に停止する。

薬局は風邪薬、インフルエンザ薬、花粉症薬の販売全面禁止。

我々は、この計画に大衆が喜んで従うこと、そして首相が計画に賛同してくれることが必要であると考える。

我々は、この計画が挫折した場合、結果は取り返しのつかないものであることを認識している。

もし大衆の心理を自在に操作できるなら、我々の活動はもっと楽になる。

また、黒人、アジア人、ゲイの連中はワクチンに関して無知であり、厄介な存在である。

これらの人々に対しては、ワクチンを受け入れるよう、さらなる教育が必要である。

我々が将来、犯罪者として訴えられないためには、首相と良い関係を保つこと、他国の首相が計画に従うことが肝要である。

我々は首相に対して大きな権力を持っているので、我々の思い通りにできる。

また、万が一の時は、我々はデータに基づいて行動しただけなので、罪はない、弁解して罪を逃れることもできる。

今の計画通りに進むなら、我々はいかなる罪に問われることはないのだ。

終わりに。

これから数週間、今の計画を推し進めよう。そして大衆に対しては我々が国民のために働き、コロナウィルスと戦っている、という姿を見せるけるのだ。

この書類をコピーし、各自厳重に保管してもらいたい。大衆を無知にしておくことが最大の益であることを忘れないで欲しい。

この書類の情報を絶対に他言しないで欲しい。嘘をつくことになっても、この情報を漏らしてはいけない。

我々のEメールがハッキングされるようなことがあってはならない。

※ イギリスでは人々の怒りが爆発しそうです。イギリスが突然、ロックダウンを終了すると言い出したのは、このリークのせいかもしれません。

ーーーーーーーーー(転載ここまで)

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