RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

英イングランド19日からコロナ対策完全撤廃へ 全国民が既にノーマスクで自由に生活

イギリスのボリス・ジョンソン首相は、5日の記者会見で、イングランドのコロナ対策が今月19日に最終段階に入り、マスク着用や他人との距離確保のルールは廃止されるとの見通しを示しました。

イングランドでは、16カ月間にわたって日常生活の制限措置の実施と解除が繰り返されてきましたが、個人宅での集まりを6人までとする決まりや、在宅勤務のガイダンスなどの細かな規制もすべて撤廃されるとのことです。

しかし、もう既にロンドンでは誰もマスクなど着用しておらず、7日に行われたサッカーEURO2020・準決勝の際には、街中に人が溢れ、密状態で大いに盛り上がった様子が報じられています。

イギリスではかねてよりコロナが嘘であることや、ワクチンの危険性が公に報じられてきましたので、政府も国民の反発を抑えきれず、コロナを収束したことにせざるを得なかったのでしょう。

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このように海外では既にコロナ茶番が終了しつつあるにもかかわらず、昨日、日本では4回目となる緊急事態宣言が発令されました。

〇東京都に4度目の緊急事態宣言発令 人口削減と李家による乗っ取りを促進する菅政権

海外と日本のギャップを比較すると、私たち日本人がいかに馬鹿馬鹿しい状況に押し込められているかがよく分かります。

しかも、東京五輪を強行する中での緊急事態宣言ですので、いい加減、国民全員がシラけきっています。

私たち日本人も、コロナが嘘だということを深く理解し、単なる民業圧迫に過ぎない緊急事態宣言など無視して、奴隷状態から完全に抜け出していかなければなりません。

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