RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

米私立校がワクチン接種を受けた教職員を雇用しないと決定 ワクチンは“未接種者”にまで副作用を及ぼすと指摘

フロリダ州マイアミにある私立校のセントナー・アカデミーは先月末、ワクチン接種を受けた教員は雇用しないと発表しました。

現在アメリカでは、多くの女性がコロナワクチン接種の副作用によって体に異変が起きていると訴えており、「接種前よりも生理が重く、強い痛みを伴うようになった」「生理期間中以外のときに不正出血が起こった」といった報告が、多数寄せられています。

さらに「ワクチン接種直後に流産、あるいは早産した」というケースが、114件も報告されているとのことです。

セントナー・アカデミーは、このような現状を踏まえた上で、「ワクチン接種を受けていない女性たちまでもが、ワクチン接種を受けた人に接触しただけで、生殖機能に問題が生じている」と指摘しています。

実際に、以下のような証言が、SNSなどに投稿されています。

また、医師などの専門家も実名を明かした上でこうした事例を紹介し、ワクチン接種を受けた人だけでなく、接種していない周囲の人にまで深刻な副作用をもたらす危険があると警鐘を鳴らしています。

現実に、ワクチン接種を受けた母親の母乳を飲んだ乳児が死亡した事例もあることから、ワクチンの毒が何らかの形で体外に排出され、それによって害を受ける人がいる可能性も考えられます。

○ファイザー製ワクチンを接種した母親の乳児が死亡

ワクチンは人口削減のために作られた殺人兵器ですから、“兵器”である以上、周囲の人にまで危害を加える可能性は十分にあり得ます。

○【凶悪犯】創価信者の山中伸弥、全国民皆殺しのためワクチン接種を促進

製薬会社は最初から意図して、そのような殺人兵器を開発しているわけでしょう。

こうして海外では既にワクチンを危険視し、各組織で身を守るための対策が次々と講じられています。

私たち日本人も、さらに被害が拡大する前に、何としてでもワクチン接種を阻止し、自分自身も、そして大切な人たちもしっかり守っていかなければなりません。

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