RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【朝日新聞】群馬人脈によって創設された御用新聞社 過去最大の赤字441億円

朝日新聞社は26日、2021年の3月期・連結純損益が、441億円と過去最大の赤字となったことを発表しました。

売上高は、新聞などのメディアコンテンツと不動産の両事業で前期を下回り、本業の儲けを示す営業損益も、70億円の赤字(前期は23億円の黒字)になったとのことです。

朝日新聞は、赤字となった原因を「コロナの影響」としていますが、朝日新聞の業績不振はコロナ以前から始まっていました。

英オックスフォード大学内に設置されているシンクタンク、「ロイター・ジャーナリズム研究所」の2018年度の報告によりますと、日本の五大紙の中で「朝日新聞」が最も信頼度が低いとの調査結果が出たとのことです。

○朝日新聞の信頼度、五大紙の中で最下位 産経新聞を下回った理由とは

コロナ以前から国民は、朝日新聞が噓ばかりを垂れ流していることに気付き、不信感を抱いていたというわけです。

また、朝日新聞系の「AERA」では、「池田大作研究―世界宗教への道を追う」という池田大作を大絶賛する記事を35回にも渡って連載したことがあり、同業者からは「いよいよ朝日さんも創価学会に魂を売りましたか」などと皮肉を言われていたそうです。

○「AERA」の朝日新聞出版、上層部による私的なつながりで“創価学会礼賛”の是非

もっとも、どの新聞社も創価マネーに支えられているわけですから、朝日だけが特別、創価と懇意にあるというわけではありませんが、実は朝日新聞もまた悪名高い群馬人脈によって創刊されていたことが、この度、私たちの調査で判明しました。

朝日新聞はもともと大阪のローカル紙に過ぎませんでしたが、創刊から2年後の明治14年以降、政府と「三井銀行」から極秘裏に経営資金援助を受けるようになり、「御用新聞」として全国紙へと成長していきました。

○Wikipedia-朝日新聞

三井銀行は世界最古の銀行とされ、創立した三井家は、過去の記事でも述べましたように、JAL123便墜落事故などのテロや様々な凶悪犯罪を起こしてきた群馬人脈の中核となる一族です。

○コロナで「ディズニーストア」が次々閉店 ディズニーランドは群馬人脈によって作られた!!

○日本の宇宙ビジネス詐欺の首謀者は“群馬人脈”だった 日本橋が宇宙詐欺の拠点と化す

○【群馬人脈のドル箱】電通が倒産の危機 オリンピック中止で放映権全額払い戻し

○群馬人脈こそ麻薬売買の元締め 日本の麻薬売買の拠点は群馬県だった!!

したがって、朝日新聞が政府や群馬人脈にとって都合のよい情報しか流さないのは当然のことであり、庶民から嫌われ、過去最大の赤字に転落するのも、もはや時間の問題だったと言うしかありません。

このように庶民を洗脳するためだけに存在する新聞社など、一刻も早くこの世から消滅し、創価によって毒されたマスコミ業界全体が、完全に浄化されることを心から祈るばかりです。

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