RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

コロナワクチンによる大量殺戮が実行されているインドの現状

インドでは1日のコロナ新規感染者が40万人を超え、コロナによる死者が急増していると報じられています。

現在インドでの累計死者数は20万を超え、今も増え続けていると言われています。

しかしコロナの症状は、ワクチン接種によって発症することが明らかになっており、実際にインドではワクチン接種数に比例して、コロナによる死者数が増加しています。

インドでの感染拡大は変異株が原因だと報道されていますが、これらのニュースはコロナの恐怖を煽り、ワクチン接種を促すためのフェイクに過ぎません。

創価学会はインド全体をスマートシティ化したいがために、庶民を次々と殺戮しているのです。

○【創価BRICS】インドのコロナ感染、初の一日40万人超え スマートシティ開発のための人口削減か

一方、日本政府はワクチン接種によって死亡した場合、因果関係が評価された場合のみ補償金を支払うとしていますが、現実にはワクチン接種と死亡原因の関連性をことごとく否定し、補償金を支払う気など一切ありません。

今後、この日本でもワクチン接種によって大勢の被害者が出ることが予想されますが、今後も政府はワクチンと死亡の因果関係を認めることはなく、補償金を支払うことも一切ないでしょう。

むしろ「ワクチンを打ったのに、変異株のコロナに感染して死亡した」と言って、庶民の死を利用して、さらにコロナの恐怖を煽るに違いありません。

今後は日本の創価企業も、続々とワクチン開発に参入し、全国民にワクチン接種をさらに強要してくることも予想されます。

私たちは、政府の垂れ流すコロナやワクチンに関するフェイクニュースを徹底的に糾弾し、彼らがワクチンによる人口削減を目論んでいることを広く情報拡散していかなければなりません。

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