RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【日本】ファイザーワクチン接種を受けた846人が重篤症状、51人が死亡

コロナワクチンの危険性が指摘される中、依然として日本でも接種が続けられていますが、ファイザーのワクチン接種を受けた人のうち、7297人が副反応を訴え、うち846人が重篤症状、さらに51人が死亡する事態となっています。

ファイザーワクチンの副反応がどれほど恐ろしいものなのか、これまで当サイトでは何度も述べてきましたが、ワクチン接種によって副作用が起きる仕組みについては、以下の動画で分かりやすく解説されています。

○【韓国】90歳女性、ファイザー製ワクチン接種2時間後に死亡

○ファイザー製ワクチンを接種した母親の乳児が死亡

○「コロナワクチン接種者の寿命は長くて3年」元ファイザー副社長マイケル・イードン氏の命懸けの告発

○ファイザーやモデルナ製ワクチン接種後、心筋炎を発症する若い男性が想定以上に続出 これでも“陰謀論”と言えるのか?

要するに、ワクチンの中に含まれる水銀とアルミニウムによって血管内に血栓が作られ、それによって様々な副作用を発症するという仕組みですが、以下のようにファイザーワクチンの接種を受けた後、脳梗塞を患い、後遺症として麻痺が残ると診断された事例もあります。

また、顔面の麻痺なども多発しているそうです。

にもかかわらず、政府やマスコミは1回の接種ではコロナの抗体ができないと言って、2回の接種を受けるように私たち庶民を誘導しています。

しかもファイザーのCEOは、年内に3回の接種が必要だと述べ、今後は毎年接種する必要があるとも語っています。

○ファイザーCEO 「コロナワクチン一年以内に3回接種必要」毎年接種も

こうして接種の回数が多くなればなるほど、当然、ワクチンに含まれる水銀やアルミニウムなどの毒素が体内に蓄積していきますので、副反応を発症する人もさらに大勢出てくることが予想されます。

コロナワクチン接種には寿命を縮める効果があるだけで、病気を予防する効果は何もありませんので、安易にワクチン接種を受けるようなことがあっては絶対にいけません。

○【RAPT氏の対談】コロナワクチンを巡る様々な問題について(同調圧力、ワクチンが危険な理由、ワクチンの危険性が理解できない周囲の人々‥etc)

○【閲覧注意】猛毒コロナワクチンによる凄惨な副作用の症例

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