RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

コロナワクチンを接種した動物は全て死亡 ワクチンの安全性と有効性は証明されていない

現在、コロナワクチンの危険性を訴える専門家が次々と出てきていますが、以下の動画では、ワクチンを使った動物実験の結果、実験動物が全滅し、ワクチンの安全性と有効性を証明できなかったと専門家が語っています。

見ての通り、ワクチンの安全性と有効性を証明できないので、動物実験は中止にし、人間にはワクチンを打つことにした・・と語っています。

普通に考えれば、全く意味不明の言葉ですが、イルミナティの思考に沿って解釈するなら、動物実験ですべての動物が死んだから、人間にもワクチンを接種して人口削減することにした、ということになるでしょう。

このように、接種した動物が全て死亡するほどの猛毒を、世界各国の政府は安全だといって庶民にせっせと接種しているのです。

さらに、免疫学の教授「ドロレス・カヒル」は、現在起きているコロナ騒動は全て嘘であり、mRNAワクチンによって今後さらに大きな被害がもたらされると述べています。

このようにmRNAワクチンを打つと、年齢に関係なく寿命は縮まり、70歳以上の高齢者は2〜3年以内に死亡する可能性が高く、30代なら5〜10年以内に死亡する可能性があると警告しています。

また、死亡しなかったとしても、アレルギー疾患や深刻な神経症状を発症し、不妊になると語っています。

こうした一連の証言は、ファイザーの元副社長・イードン博士の主張とも重なります。

○「コロナワクチン接種者の寿命は長くて3年」元ファイザー副社長マイケル・イードン氏の命懸けの告発

○ファイザー元副社長イードン博士 ワクチン接種による子供の死亡リスクは50倍だと語る

イルミナティは、かねてから庶民を大量殺戮し人口を削減しようと画策してきたわけですが、今回、彼らはこうしてコロナパンデミックをでっち上げ、ワクチン接種によって私たち庶民を殺戮しようと躍起になっています。

○イルミナティが人口削減について会議している映像がネット上に流出

現在、日本でもワクチン接種が進んでいますが、どんなに周囲から接種を勧められたとしても、自分の命を守るために絶対に接種してはいけません。

コロナワクチンはただの猛毒に過ぎないのですから。

○【進む人口削減】コロナワクチン接種により、次々と胎児が死亡 子宮の激痛や不正出血に苦しむ女性も

○ファイザーやモデルナ製ワクチン接種後、心筋炎を発症する若い男性が想定以上に続出 これでも“陰謀論”と言えるのか?

○【閲覧注意】猛毒コロナワクチンによる凄惨な副作用の症例

○厚労省が妊婦もコロナワクチンを接種できると騙し、妊婦と胎児の殺戮を促す

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