ファイザー製コロナワクチンを2回接種した8歳の男の子、全身の皮膚や粘膜が壊死する「スティーブンス・ジョンソン症候群」を発症

ファイザー製コロナワクチンを2回接種した8歳の男の子、全身の皮膚や粘膜が壊死する「スティーブンス・ジョンソン症候群」を発症

ペルー共和国の首都・リマで、ファイザーワクチンを2回接種した8歳の男の子が、深刻な副反応を発症し、入院していることが明らかになりました。

彼は、今年の1月30日に1回目の接種を受け、2月21日に2回目の接種を受けたそうですが、その数日後に「スティーブンス・ジョンソン症候群」を発症し、病院で治療を受けているものの、日増しに容態が悪化しているとのことです。

「スティーブンス・ジョンソン症候群」は、薬の副作用によって引き起こされ、全身の皮膚や粘膜に激しい炎症を起こし、組織が壊死していくという恐ろしい病気です。

○スティーブンス-ジョンソン症候群(SJS)と中毒性表皮壊死融解症(TEN)

男の子の父親は、コロナワクチンが治験中だということを知らず、接種しなければ学校の授業に参加させないと脅されたため、仕方なく接種に応じたそうです。

また、ワクチン接種後に「スティーブンス・ジョンソン症候群」を発症した人は、この男の子の他にも多数出ていることが、twitterなどを通して明らかになっています。

コロナワクチンによる薬害の情報が、twitterやGoogleなどの創価企業によって情報統制されているため、余り目立たなくなってきていますが、現在もワクチン後遺症に苦しむ被害者は増えつづけています。

これ以上、ワクチン接種による被害者を出さないためにも、今後も根気強く情報発信し、できるだけ多くの人々にワクチンに関する正しい情報を届けていかなければなりません。

○創価企業ファイザーが、薬害によって多くの人々を殺害してきた歴史

○【アメリカ】コロナ治療薬「レムデシビル」を投与した患者の3分の1が死亡 ワクチン未接種者に投与してコロナ死亡者数を水増し

○【コロナワクチンによる人口削減の結果】2021年の死亡数が戦後最多の145万人超 前年より6万7千人増 出生数は過去最少84万人 

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