【妊婦にコロナワクチン接種を推奨した結果】岩手の医科大附属病院で2021年の胎児合併症件数が接種開始前から22.5倍も増加

【妊婦にコロナワクチン接種を推奨した結果】岩手の医科大附属病院で2021年の胎児合併症件数が接種開始前から22.5倍も増加

岩手県医科大学附属病院の産科の医療実績資料から、2021年の「胎児合併症」が著しく増加していることが明らかになり、ツイッター上で波紋を呼んでいます。

以下は、岩手県医科大学附属病院の「地域医療連携だより1月号」に添付されている2013年から2021年までの治療実績ですが、「胎児合併症」の欄を見ると、2021年だけ135件と飛び抜けて多く、コロナワクチン接種開始前の2020年から22.5倍も増加していることが分かります。

胎児合併症の詳細は記載されていませんが、分娩数も著しく減少していることから、「子宮内での胎児死亡」も含まれているのではないかと指摘されています。

コロナワクチン接種が開始されて以降、死産や流産が増えていることが度々ツイッターなどに投稿されてきましたが、やはり産科においても明らかに異変が起こっているようです。

○ファイザーワクチン接種後の妊婦から2人の奇形児が誕生していたことが判明 胎児死亡の報告も既に3件

また、2021年の日本における出生数は約80万5千人となり、2020年の84万835人から4.3%も減少していることから、結婚した人数が減少しただけでなく、ワクチンの副反応による流産や死産が増加している可能性が考えられます。

○今年の出生数推計、約80万5千人 少子化ペース、想定より7年早く

これまで厚労省は、妊婦へのコロナワクチン接種を推奨してきましたが、その結果が顕著に数字として現れたと言えます。

妊娠中の女性だけなく、全ての日本人がこうした現状を知り、多くの尊い命がワクチンの脅威から守られますことを心から祈ります。

○厚労省が各自治体に向け、コロナワクチンを妊婦に優先接種するよう通達、母子ともども殺戮して早急な人口削減を謀る

○コロナワクチンを接種した妊婦の産んだ子供たちが生後48〜72時間以内に肺出血で次々と死亡 死産・流産も多発

○【厚労省】昨年に続き、2021年分の人口動態統計の年間推移計の公表を見送り コロナワクチンによる死者数を隠蔽

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