RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【全ては計画通り】衆院選終了後、「コロナ第6波」が来ると騒ぎ出し、竹中平蔵や日本医師会のボロ儲けを画策する岸田内閣

岸田文雄首相は12日、コロナ感染症対策本部で、3回目のワクチン接種や経口薬の年内実用化とともに、検査拡充の重要性を強調しました。

最悪の事態を想定した病床確保や、無料検査の拡充も盛り込み、経済社会活動の回復を目指すとした上で「検査も抜本的に拡充する。感染拡大時にはワクチン接種者を含め、無症状者でも無料で検査を受けられるようにする」とも述べました。

衆院選が行われている間はコロナ騒ぎが収束し、感染者も急減していましたが、案の定、衆院選が終わったとたん、政府もマスコミも「コロナ第6波」が来ると騒ぎはじめました。

○【コロナウィルスは選挙活動中は感染力がない】日本政府が「緊急事態宣言」を解除したのは、衆院選で聴衆を動員し、街頭演説を盛り上げるため

そして、相変わらず必要のない病床確保に力を入れ、日本医師会や分科会の尾身会長らの病院に対し、コロナ補助金と称して莫大な税金を横流ししつづけています。

○【コロナ茶番が維持できるカラクリ】病床逼迫は嘘だった!! 幽霊病床を作り出し、政府からの莫大な補助金をぼったくる医療機関

○【病床逼迫はやはり大嘘だった!!】東京都医師会の幹部らの病院でも“幽霊病床”を作り、莫大な補助金をぼったくっていたことが発覚

○尾身茂が理事長を務めるJCHO、コロナ対策関連の補助金を351億円(132億円どころではない)受け取り、その金をもとに有価証券でさらにボロ儲けしていたことが発覚!!

また、コロナ検査の拡充に伴い、PCR検査センターを設立した孫正義や、職域接種や抗原検査事業に手を出している竹中平蔵がつづけてボロ儲けできるという構図も、以前と全く変わりがありません。

○政府が自己負担でPCR検査を受けるよう国民に要請 実は孫正義(李家・創価)の設立した「SB新型コロナウイルス検査センター」への利益誘導が目的だった!!

○ワクチンパスポートも職域接種も抗原検査も全て“パソナ=竹中平蔵”が儲かる仕組みだった!!

このように岸田文雄は、コロナ茶番をさらに長引かせ、竹中平蔵をはじめとした李家、創価人脈に莫大な税金を流し込んでいくつもりのようです。

○岸田内閣が有識者会議のメンバーに渋沢栄一の子孫かつ竹中平蔵の親戚である「渋沢健」を起用 菅内閣と何の変わりもないことが明らかに

しかし、そんな岸田文雄もゴムマスクの影武者であることが判明し、本人は既に死亡しているか、重病などで公の場に出ることができない状態にあることが分かってきました。

やはり岸田文雄も、自らの意志で政治を動かしているわけではなく、菅元首相と同じく、竹中平蔵の操り人形に過ぎないというわけです。

政界の中枢に居座り、国民の税金を私物化する竹中平蔵をはじめとする李一族が、一刻も早く滅び去るよう強力にお祈りしなければなりません。

○パソナの性接待施設「仁風林」を使って政治の中枢にのさばり、税金をぼったくりつづける竹中平蔵という男

○ワクチンパスポートも職域接種も抗原検査も全て“パソナ=竹中平蔵”が儲かる仕組みだった!!

○【RAPT氏の対談】日本を破壊し、食い尽くしてきた「竹中平蔵」(熱海災害・東京五輪・コロナ・集団ストーカー・三浦春馬殺害 )

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