RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

バイデン政権(民主党)が死亡率の高いロット番号のコロナワクチンを共和党の州に送付し、大量殺戮していたことが判明

バイデン政権が最も死亡率の高いロットナンバーのコロナワクチンを、意図的に共和党支持者の多い州に送っていたことが、有害事象報告システムVAERSのデータにより明らかになりました。

ワクチン死の多い州から順番に並べると、上位8州はすべて共和党支持者の多い地域だということが見て取れます。

一方、ワクチン接種を子供たちにまで義務付けているカリフォルニア州(民主党)は、一番死亡率が低いことが分かります。

以上のことからバイデン政権は、ワクチン接種に強く反対してきた共和党支持者を殺戮するために、意図的に死亡率の高いロット番号のコロナワクチンを共和党支持者の多い州に送りつけていたということです。

アメリカでこのようなことが行われているということは、この日本でも創価学会にとって都合の悪い企業や組織での集団接種に、死亡率の高いロット番号のワクチンを送りつけ、邪魔者を殺害している可能性が高いです。

○【李家が日本の国力低下を狙った可能性大】コロナワクチン接種を受けた自衛隊員の75%以上が37.5℃以上の発熱、60%が38℃超の高熱

○【またも中日】平田良介外野手が、異型狭心症・頭部や左手首のしびれ・ぜんそくを発症し完治せず コロナワクチンが原因との憶測広まる

イルミナティたちは、ワクチンを使って庶民を殺戮するだけでなく、イルミナティどうしの争いにも利用してきたからこそ、突然、大物政治家たちがワクチンの副反応で体調を崩したり、死亡するといった事態が発生しているのでしょう。

○アメリカのパウエル元国務長官がワクチン接種後に死亡「コロナ死」にすり替えられる

○【オーストラリア】ワクチン接種済みの議員が、テレビ中継中に突如倒れる 他の政治家や海軍兵たちにも深刻な副反応

コロナ茶番やワクチンによる人口削減計画を主導してきた創価学会は、「仏敵」と見なした相手を卑劣な手段で叩き潰してきたわけですが、コロナワクチンもやはり創価の「敵対者駆除マニュアル」に則った殺人兵器だと言えます。

このように、コロナワクチンが大量殺戮兵器であることは確固たる事実ですので、自分の命を守るためにも、同調圧力に負けて接種するようなことがあっては絶対にいけません。

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