RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【品川区】コロナワクチン接種ミスが相次ぐ中、期限切れのコロナワクチンを204人に誤接種したことが発覚

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東京都品川区で、保存期限が過ぎたコロナワクチンを誤って204人に接種していたことが明らかになりました。

区によりますと10月30日、区立武蔵小山図書取次施設に設置された集団接種会場で、薬剤師が冷蔵保存の期限が過ぎたワクチンが使用されていることが発覚したとのことです。

https://twitter.com/god_bless_you_/status/1455841866084020227?s=21

区は期限の確認が不十分なまま接種を行っていたとして、11月2日付けで対象の204人に対し、文書を郵送して謝罪しました。

また、希望者には十分な抗体があるかどうか検査を行うとしています。

しかし、コロナワクチンには抗体を増やすどころか、元々持っている免疫力さえも失ってしまうことが判明しています。

○ファイザー製コロナワクチンを接種した人の抗体が半年間で84%以上も減少 赤血球の破壊により、自己免疫機能すら失う

○東京理科大学名誉教授・村上康文氏「同一抗原で繰り返し免疫化を行った場合、動物実験で5回目から死亡する例が増加。7〜8回繰り返すと半分近くが死亡する」

○【子宮頸がんワクチン薬害の主犯グラクソ・スミスクライン】コロナワクチンの副反応で帯状疱疹を発症する人が続出する中、帯状疱疹ワクチンを宣伝 

このように、ワクチン接種者は健康被害を被るだけでなく、医療ミスのリスクにも晒され、まさに百害あって一利なしという状況です。

もう既に、コロナワクチンの危険性は十分すぎるほど明らかになっていますので、今後も続けてワクチンの危険性を広く知らしめ、できるだけ多くの尊い命を守っていかなければなりません。

○【厚生労働省】コールセンター職員が内部告発か?「ワクチンは感染を予防するものではなく、情報を収集するために実施されている」「追加接種するのは、何回接種すれば死亡するか確かめるため」

○ワクチン接種ミス、全国で1800件超 うち739件が重大な健康被害につながりかねない深刻なミス

○ファイザーワクチンを2回接種した16歳のフランスの少女が心臓発作や血栓症で死亡 SNSで接種を後悔する声多数

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