RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【第五福竜丸事件】ビキニ環礁で被ばくした大石又七さん 87才で死去。

1954年に起こった「第五福竜丸事件」は、被ばくによる人体への被害がどれほど恐ろしいものかを、国民の目に焼きつける衝撃的な出来事でした。

大石又七さんは「第五福竜丸」の元乗組員で、乗船中にアメリカの水爆実験に巻き込まれ、ビキニ環礁で被ばくしました。

その後、核兵器や被ばくの恐ろしさを訴える証言者として活動していましたが、今月7日、誤えん性肺炎のため87歳で死去しました。

1950年代当時、この第五福竜丸事件をきっかけにして、日本全国で原水爆禁止運動が高まりました。

そして、第五福竜丸事件から3年後の1957年には、創価学会の二代目会長の戸田城聖が「原水爆禁止宣言」を発表し、日本中で原水爆反対運動やイベントが開催されるようになりました。

しかし、RAPT氏によって原爆も原発も存在しないことが証明され、放射能被ばくも実は、化学薬品によって同じ症状を作り出せるということが明らかになりました。

○原発も原爆も存在しないと断言できる幾つもの証拠 シリーズ(1)

創価学会や上級国民たちは、第五福竜丸事件や広島・長崎原爆、福島第一原発事故を通して、放射能は存在し、人体に恐ろしい悪影響を及ぼすかのように言って庶民を騙し続けてきたのです。

実際に、今回亡くなった大石又七さんは、被ばくしたと言いながらも87歳まで生き、日本人男性の平均寿命81.4歳を遥かに超えた大往生でした。

ほかにも、長崎と広島で二重被ばくを体験し、「世界一不運な男」と呼ばれた山口彊さんは、93歳まで生き、生前は講演会や本の執筆など精力的に活動していました。

○平均寿命更新、女性87.45歳 男性81.41歳

さらに驚くべきことに、大量の放射線を浴びて被ばくしたはずの「第五福竜丸」が、今でも綺麗に保存されており一般公開されているのです。

本当に船体が放射性物質まみれになっていたら、危険すぎて誰も近付けないはずです。

第五福竜丸は、核兵器の恐ろしさを伝えるために展示しているそうですが、逆に第五福竜丸を展示することで、本当は船体も人も被ばくしておらず、原水爆も存在しないと証明していることになります。

というのも、放射性物質の半減期は非常に長く、数十年でどうにかなるようなものではないからです。

本当に第五福竜丸が被ばくして、放射性物質まみれになっていたら、船を運んだ人も除染した人も、その後の管理をしている人も、観光客も、近付いた人たちはみんな被ばくしてしまいます。

しかしそのような被害があったという事例は全く報道されていませんので、第五福竜丸事件は真っ赤な嘘で、原爆が恐ろしいと人々を洗脳するために起こされた事件だったのです。

第五福竜丸事件の真相は、以下の記事より、お読みいただけます。

○RAPT×読者対談〈第78弾〉ケムトレイルとイヤシロチと福島原発事故(2)

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