RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【島流し】パソナの社員の待遇は、奴隷の中の奴隷だった

こちらのツイートは、パソナの人材育成プロジェクトで雇用された場合、実際にいくら給料がもらえるのかを計算した結果です。

そもそも一人暮らしで食費が54,000円も徴収されるとは、一体どうなっているのでしょうか?

このプロジェクトでは、給料をもらいながら勉強できるという謳い文句で人材を募集していますが、せっかく給料をもらっても、ほとんどパソナに吸い取られてしまうので、もはや奴隷のような扱いだと言うしかありません。

まるで生活保護者を狙った貧困ビジネスのようだと指摘している人もいます。

その昔、麻生家をはじめとした上級国民たちは、庶民に重労働を課し、タコ部屋と呼ばれる劣悪な環境にたくさんの労働者を押し込み、奴隷として扱っていましたが、そのような昔の悪習を復活させたようなシステムです。

○RAPTブログ 「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

パソナは言わずと知れた創価企業ですが、会長の竹中平蔵は庶民を奴隷だと思っているので、このような企業に関わっても幸せになるどころか、まともな生活もできません。

そもそも、ここ最近はパソナと電通の悪事が暴かれ、全国民からひんしゅくを買っているので、そんなパソナに入りたいと思う人がいるのかどうかも怪しいです。

○給付金事業 電通7社に154億円 パソナへの外注費は明かさず

日本の実情を知らない海外からの出稼ぎ労働者をカモにするため、このような人材育成プログラムを実施しているのだとしたら、ますますタコ部屋労働と酷似してきます。

竹中平蔵が、この日本でのさばっているうちは、日本経済や私たちの生活が良くなることはありませんので、彼が一刻も早く滅びるように、皆さんでお祈りしましょう。

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