RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

サイカの取締役に竹中平蔵が就任、ネット上では非難轟々

統計分析システム開発のサイカは、3月2日竹中平蔵を社外取締役に起用したことを発表。

同社は統計分析の知識が全くなくても利用できるという「xica adelie(サイカアデリー)」なる統計分析ツールを売りにしているベンチャー企業です。

竹中平蔵は日本経済を滅茶苦茶に破壊し、コロナに乗じて税金を中抜きするなど、散々悪事を働いてきました。

にもかかわらず、彼を社外取締役に起用するとは正気の沙汰ではないとネット上では声が上がっています。

竹中平蔵の本名は、「李平蔵」と言って、李家です。

さらに、彼は韓国元大統領「李明博」のブレーンだったことも明らかになっています。

○竹中平蔵氏と韓国の深い関係

さらに、ここ最近大きな影響力を持って日本を滅茶苦茶にしてきたのが「青山家」であることもわかってきましたが、実は竹中平蔵と青山繁晴も顔が似ています。

竹中がここまで批判されてもなお、大きな権力を握り続けているのは彼が李家と青山家の血を引いた人物だからだと考えられます。

サイカの平尾喜昭代表取締役CEOは、慶應義塾大学在学中に総合政策学部で竹中平蔵教授のゼミに入り、統計分析の分野に触れたことがきっかけでサイカを設立するに至ったとのこと。

そして現在サイカは電通と資本業務提携まで結んでいます。

○株式会社サイカとの資本業務提携について

こうして狭い人脈の中でだけ、得をして利益を得られるような仕組みができあがっているのです。

竹中平蔵といい、電通といい、信用ならない繋がりがある以上、サイカも同様に信用ならないという声が上がっています。

この話題を取り上げているニュースのコメント欄には、リアルな怒りの声や批判が次々と寄せられています。

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