RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

コロナは噓だと知っている日本医師会が、国民に自粛を強要する一方、10月に神戸でゴルフコンペやパーティを開催

日本医師会はかねてよりコロナの恐怖を煽り、私たち国民に外出自粛を強要してきましたが、コロナが存在しないことを知っているため、今年10月下旬にゴルフコンペや懇談会を開催する予定を立てています。

これらのイベントには、コロナ禍にお忍びデートをしていた中川会長も出席するとのことです。

○【やはりコロナは嘘だと知っている】外出自粛を強要した日本医師会・中川会長がお忍びデート 

懇親会やゴルフコンペは、第60回十四大都市医師会連絡協議会のスケジュールに含まれており、協議会は10月29日から3日間、開催されるそうです。

医師会の関係者によると、「十四大都市医師会連絡協議会は、東京や、大阪など政令指定都市を中心に全国14地区の医師会が一堂に会するパーティです。各医師会の持ち回りで年1回開催され、全国の医師会幹部が集まる。招待者だけで約300人になり、事務職員を加えれば500人規模の一大イベントです」とのことです。

国民には自粛を強要していながら、こうして医師会の関係者だけは密になって宴会を開いても許されるとのことで、神戸市医師会はその言い分として、以下のように語っています。

「今年は感染対策を徹底するため、各都市医師会10名にしぼり、合計は150名程度の予定です。1000名くらい入る会場で、1.5m以上の離隔を確保するため、150名になりました。会議は18:00ごろまで続きますので、地理不案内な遠方から見えられる方に食事の場を提供するのは、必要なことと考えております。ただし、この会議自体を開催する前提は、新型コロナワクチンの接種が、順調に進み、日本全国いずれの地点も新型コロナウイルス感染症が終息に向かっていることと考えており、万一『緊急事態宣言』や『まん延防止等重点措置』が発令された状況になれば、開催方法を対面形式ではなくテレビ会議に変更することとなりますので、日本医師会の自粛要請と矛盾することになるとは考えておりません」

このように自粛を強要する医者たちも、コンペやパーティなどをして楽しむ計画を立てており、特にコロナを恐れる必要がないことを教えてくれていますので、私たちも彼らを見習って、どんどん外出して人々と密に接して楽しむのがよいかと思います。

○【やはり医師会はコロナが嘘だと知っている】横浜市医師会の水野会長、緊急事態宣言下で何度も宴会を開く

○【医師は皆コロナが嘘だと知っている】コロナ禍の中、日本医師会会長が政治資金パーティーを発起

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