RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

コロナワクチンを接種した人は、3年後にリストラされる可能性大

海外の石油・ガス会社が、ワクチン接種をした社員を、3年以内に新入社員と入れ替える計画を立てていることが発覚し、大きな波紋を呼んでいます。

○企業の採用担当者が警告:エネルギー会社は3年以内に予防接種を受けた従業員を置き換える

アメリカ・フロリダ州の私立校でも、もう既にワクチンを接種した教員は雇用しないと発表していますが、これは決して私たち日本人にとっても対岸の火事ではありません。

○米私立校がワクチン接種を受けた教職員を雇用しないと決定 ワクチンは“未接種者”にまで副作用を及ぼすと指摘

現在、以下の企業が社員にワクチン接種を行う方針を示していますが、ファイザーの元副社長イードン氏も証言している通り、コロナワクチンを接種した人の寿命は長くて3年だと言われています。

○「コロナワクチン接種者の寿命は長くて3年」元ファイザー副社長マイケル・イードン氏の命懸けの告発

https://twitter.com/rio_rivs/status/1405084784095752194?s=20

したがってこれらの企業は、今のうちに社員にワクチンを接種させておいて、副作用が出たところで彼らをリストラしようと計画しているのではないかと疑わざるを得ません。

実際にこの日本では、人材派遣会社のパソナの会長である「竹中平蔵」が、「正規雇用と言われるものはほとんど首を切れない」と発言しており、正社員を排除して非正規雇用を増やそうと計画し、実行してきました。

https://twitter.com/ika_you_banana/status/1322422369688776704?s=21

正規の方法では正社員をリストラできないので、ワクチン接種によって正社員を病気にしたり、殺害したりして、無理やり彼らを会社から締め出し、その代わりに派遣社員を増やして、パソナがボロ儲けできるように仕向けようとしているのではないかと考えざるを得ないわけです。

このように、コロナワクチンを接種してしまうと、単に身体的な被害を受けるだけでなく、社会的にも抹殺されてしまう可能性があります。

コロナワクチンの恐ろしさは、まさに未知数だと言っても過言ではありません。

ですから、どんなに職場でワクチン接種を強く勧められたとしても、安易にそれに応じるようなことがあってはいけません。

イルミナティの言う通りに従っても、私たち庶民にとって益になることはなく、むしろイルミナティの懐を潤すだけに終わるということを常に肝に銘じていなければなりません。

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