RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

知られざる東京の地下都市構想「大深度地下開発」イルミナティは今でも地下で悪魔崇拝を行っている!!

イルミナティは、日の光が届かない地下で人目を避けながら、残酷な生贄儀式を行ってきたということを述べてきましたが、実は彼らは、今でも都心の直下で大規模開発を続けていることが判明しました。

○ビル・ゲイツの別荘がついに完成 悪魔崇拝の拠点か

○軽井沢の「ビル・ゲイツの別荘」は悪魔崇拝のための宗教施設である可能性大。

○【エプスタイン】ビル・ゲイツ夫婦の離婚は、少女を虐待し、生贄にする悪魔崇拝が原因だった!!

1980年代、イルミナティはバブルの波に乗り、スーパーゼネコンなどを介して、巨大地下都市構想を次々とぶち上げました。

JAL123便墜落現場の地下に「神流川発電所」を建設した鹿島建設も、東京都心の地下に、東京タワーが3本縦に並ぶ高さで、東京ドーム160杯分に当たる大空間を作り出そうと計画していました。

しかし、バブル崩壊とともに「アーバン・ジオ・グリッド構想」「アリス・シティ構想」「オデッセイア21構想」「ジオ・ブレイン構想」などと名付けられたプロジェクトが全て頓挫し、今でも実現には至っていません。

○土木の話題 7「土木のフロンティアその2 ~地下空間(ジオフロント)~ 」

○ジオフロントと呼ばれた地下空間の構想が壮大過ぎるfrom東京のナゾ研究所

これらの地下都市構想は頓挫したと思われていましたが、実は今でも「東京外郭環状道路開発」という名目で、東京都地下奥深くを掘削し、開発しつづけています。

○首都圏を地下でつなぐ日本最大のシールド工事が動きだす

彼らが目をつけたのは、地表から40メートルより深く一般的に利用されない「大深度」と呼ばれる場所です。

大深度エリアは、道路や鉄道など公益の事業が目的で、かつ創価とズブズブの国土交通省の認可さえあれば、地上の地権者との用地交渉や補償をしなくても使用することができます。

ですから、イルミナティにとっては実に都合の良い条件で開発できるわけです。

一方で、大深度エリアでどんなに掘削や開発をしても、地表に影響はないとされてきましたが、東京では地下開発が原因で、度々土地の陥没が起きています。

○大深度地下とは 用地買収なく利用可能

過去のInstagramでは、調布の道路が突如、陥没したことについて触れていますが、これもまた大深度での掘削が原因だと指摘されています。

○調布陥没、以前から異変 専門家「工事と因果関係」推測

このように、イルミナティは今でも道路工事を建前にして、地下に悪魔崇拝施設を建設しようと計画を進めています。

彼らは地下空間を「夢の空間」と称していますが、その実態は悪魔崇拝が行われる“地獄の空間”です。

こうしたイルミナティの計画が全て頓挫するように、彼らの滅びを強力に祈らなければなりません。

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