RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

ビル・ゲイツが公明党に対し、国内外での人口削減に大いに協力したとして、感謝状を送っていたことが発覚

ビル・ゲイツが公明党に対し、途上国や日本国内における人口削減を推進してきたことについて、6月9日付で感謝状を送っていたことが明らかになりました。

感謝状には「貴代表のリーダーシップの下、貴党が極めて重要な役割を担っていただきましたこと、心より御礼申し上げます」と記されているとのことです。

公明党はコロナ禍以前から、有害な子宮頸がんワクチンなどを推奨し、日本国内での人口削減に積極的に加担してきました。

○子宮頸がんワクチン 接種再開を目論む創価学会

また、公明党は菅首相に対し、途上国向けワクチンを各国で共同調達する「COVAXファシリティー(=ユニセフ)」に770億円以上の追加拠出するよう要請し、その結果、880億円もの税金を既にせしめています。

○ユニセフ「COVAXファシリティ」

(ユニセフも創価の傘下組織であることがRAPT理論によって暴かれています。)

○急増する幼児誘拐と創価=ベネッセの個人情報流出との明らかな関連性が見えてきました。核心は「日本ユニセフ」です。

○ベネッセ・ユニセフ・外務省・皇室・創価学会との奇妙なつながり。この日本はごく一握りの人間によって支配されている。

ビル・ゲイツは、発展途上国で暮らす人たちを価値のないものと見なし、彼ら全員を殺戮する計画を遂行していることが明らかになっています。

○イルミナティが人口削減について会議している映像がネット上に流出

その計画に公明党が加担し、日本政府から莫大な資金を拠出させることに成功したため、ビル・ゲイツが直々に感謝状を送ったというわけです。

しかし、当のビル・ゲイツは現在、ワクチンによる大量殺戮と少女売春のかどで、米軍によって逮捕されたと噂されています。

○米軍がビル・ゲイツを逮捕 コロナワクチンによる大量虐殺と少女売春のかどで

公明党はそのビル・ゲイツと共犯なのですから、直ちに公明党を国際テロ組織として認定し、解体すべきではないでしょうか。

○ビル・ゲイツには日本人の血が流れている

○ロシア公共放送が、ビル・ゲイツやローマクラブによる人口削減計画について大々的に報道

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