RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

学術会議問題で菅首相を批判したノーベル物理学賞の益川敏英、上顎歯肉がんと虚偽の診断を下され殺された可能性大

2008年のノーベル物理学賞を受賞した京都大学の益川敏英名誉教授(81)が23日、上顎(じょうがく)歯肉がんのため死去しました。

益川敏英は20年10月、菅義偉首相が日本学術会議の会員候補6人の任命を拒否したことが発覚した際、安保関連法に反対する学者の会が同月開いた記者会見にメッセージを寄せ「戦争の反省の上に作られた学術会議に汚点を残す」と菅首相を厳しく批判していました。

益川敏英の享年は81歳となりましたが、死因となった「癌」という病気は存在しないことがRAPT理論で解明されています。

〇RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

〇RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

○RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

〇癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(1)

〇癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(2)

〇癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(3)

○【新手の人口削減計画】癌もウイルスも存在しないのに、癌細胞をウイルスで死滅させる新薬を厚労省が承認

したがって、益川敏英は学術会議に関し、菅首相を強く批判していたために、虚偽の診断を下され、抗がん剤などの毒物で殺されてしまった可能性があります。

学術会議に関しては、菅首相のブレーンである竹中平蔵が「学術会議は問題点だらけ。私も学者の端くれだが、学術会議の人選とかにも関わらせてもらってないし、学会のボスのような人たちが非常に遠い所で何かやってるいるというふうに見ていた。あの人たちが10億円も使っているということが明らかになって改めてビックリしたし、政策提言もいくつか見てみたが、経済学を勉強した人間の常識からするとあり得ないだろうという、ひどい提言もある。」などと語り、学術会議が気に食わないと強く批判していました。

したがって、菅首相による学術会議の任命拒否には、竹中平蔵も関与していた可能性があります。

そして、任命拒否を強く批判する益川敏英を、竹中平蔵が“邪魔者”と見なして命を狙った可能性も十分にあるものと考えられます。

実際、小泉・竹中政権下では彼らの利益を損ねる人物たちが次々と暗殺されています。

○小泉・竹中改革下で起きた幾つもの暗殺・冤罪事件。日本はもう法治国家ではない。

現在も、水面下ではイルミナティどうしで激しく争い合っているようですが、悪の核心である竹中平蔵こそ、真っ先に滅び去ることを心から願うばかりです。

○菅義偉が出世できたのは、竹中平蔵のおかげだった

○【殺害事件から1年】三浦春馬を暗殺した黒幕は「竹中平蔵」である可能性大

○日本オリンピック委員会・経理部長、電車に飛び込み死亡 竹中平蔵の関与が疑われる

○【ピンハネ男爵】東京五輪は竹中平蔵のボロ儲けのために開催される

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