RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

経営難の創価企業・東芝が、存在しないガンの検知器を開発し、人口削減計画に加担

創価企業・東芝は、数々の不祥事や経営難などが原因で、“物言う株主”たちから取締役4人の即時辞任を要求されている上、経産省や菅首相とも蜜月関係にあったことが発覚し、窮地に立たされています。

そんな中、東芝は経営回復の要として「癌」の超早期発見に向けた、新たな技術の実用化に力を注いでいます。

東芝が開発したRNA検出キットは、1滴の血液があれば、わずか2時間で胃ガンなど13種類のガンにかかっているかどうかを検知することができ、「ステージ0」でも検知可能とのことです。

ステージ0とは、ガンの初期の段階を意味していますが、ガンという病気は存在しないことがRAPT理論によって既に暴かれていますので、「ステージ」という概念も本当は存在しません。

○RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)
 
○RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

〇癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(1)

〇癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(2)

〇癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(3)

○【新手の人口削減計画】癌もウイルスも存在しないのに、癌細胞をウイルスで死滅させる新薬を厚労省が承認

にもかかわらず、医師たちが勝手に「ステージ」という概念を作り、ガンの病状をランク付けしているわけですが、「ステージ0」でも検知可能ということは、すなわち健康な人を「がん」に仕立て上げようとしているわけで、東芝がこのような技術を開発したのも、結局は、人口削減が目的であると考えられます。

しかも、検知器の使用料は1回2万円とかなりの高額で、庶民からお金をぼったくった上、さらに嘘の診断を下し、抗がん剤を使って殺そうというのですから、かなり悪質なやり方だと言えます。

東芝としては、このような技術を開発し(たフリをし)、イルミナティの立てた人口削減計画にでも貢献しなければ、今後も続けてイルミナティからボロクソに叩かれ、倒産しかねないという強い危機感に追い込まれているのかも知れません。

いずれにせよ、ガンや原発といった存在しないものをさも存在するかのように庶民を騙し、詐欺を繰り返す東芝のような悪徳企業は、庶民にとって単なる害にしかなりませんので、一刻も早くこの世から消滅することを祈るばかりです。

○ RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

○【がんの広告塔】池江璃花子400Mメドレーリレーで涙の五輪代表内定

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