RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【三浦春馬の死】創価企業アミューズ 真相を暴くサイトをデマと決め付け脅迫

アミューズは27日、昨年死亡した三浦春馬について、根拠のないデマを発信しているWebサイトやYouTube動画、電子書籍があるとし、Webサイトでその一部を名指しして注意喚起しました。

デマ情報の発信元として名指しされたのは、Webサイトが4つ、YouTube動画3本、電子書籍1冊だそうです。

しかし、芸能人には様々な噂がつきものです。

ですから、芸能事務所が所属タレントの死因についてあれこれと書くメディアに対し、勝手にデマだと決めつけて注意喚起するなど、非常に稀なケースであり、極めて異常です。

このアミューズの行動は、三浦春馬の死に同事務所が関与していると疑いを抱くファンたちに、さらなる違和感と反感を覚えさせる結果となっただけでしょう。

実際にアミューズは、三浦春馬と死の直前まで揉めており、ドラマの撮影現場での執拗な嫌がらせに苦しむ彼を守ろうともしませんでした。

アミューズは、悪質なカルト創価の関連企業であることが既にバレていますので、三浦春馬の殺害に同事務所が関与していることは間違いありません。

正確に言うなら、創価学会に与する李家、九鬼家が、三浦春馬を殺害した真犯人です。

RAPT理論によって、この事実が早々から暴かれました。

しかもアミューズは、警察幹部から創価企業ニトリに天下りした安藤隆春を社外取締役に据えていますので、事件の揉み消しなど朝飯前です。

○アミューズ取締役一覧

ある意味、様々な隠蔽工作をするために、元警察幹部を社外取締役にしたとも言えるでしょう。

イルミナティはこれまで、個性才能溢れる有能な人たちを自殺に見せかけて殺戮してきました。

アミューズがたとえ“毅然とした態度”を取ろうとも、三浦春馬が創価学会や李家に殺されたという事実は、これからどんどん世の中に広く拡散されていくに違いありません。

○【創価企業・アミューズ】 出口王仁三郎の重視する「富士山」麓に移転

なお、以下の動画の中でも、三浦春馬の死の真相についてお話していますので、ぜひともご覧ください。

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