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【吉田茂の子孫】小山田圭吾を猛批判していたカンニング竹山、彼自身も後輩をいじめて笑い話にしていたことが発覚し炎上

東京五輪の開会式制作メンバーだった小山田圭吾が障害者をいじめていた件について、お笑いタレントのカンニング竹山はこれまで度々批判する発言をしていましたが、実は竹山自身、後輩芸人に対して卑劣ないじめを繰り返していたことが発覚し、批判が殺到しています。

竹山は、7月18日放送のTBS「アッコにおまかせ!」に出演した際、「いじめをしているのは絶対許されることではなくて、何年たっても」とコメントし、7月21日配信の「AERA dot.」でも「小山田氏の今回のいじめの話は稀に見るひどさ。昔の『金八先生』とか学園ドラマで描かれたいじめ問題なんかよりもひどい。ヘドが出る内容。もうここで話したくもないくらい」とも述べていました。

ところが竹山自身、運転手をさせていた後輩芸人に対し、卑劣なイジメな行為をしていた上、それを笑い話にしていたことが発覚しました。

○カンニング竹山“小山田圭吾批判”の急先鋒も…14年前の“後輩いびり”に違和感の声

竹山は、2007年9月20日放送のラジオ番組『木曜JUNK2 カンニング竹山生はダメラジオ』(TBSラジオ)の中で、後輩芸人に対し、自分の歯に詰まった食べ物を食べさせ、焼酎を尿で割って飲ませ、せんべいに恥垢をつけたものを食べさせたと笑いながら語っていたとのことです。

竹山は、この行為について「当時、僕とその付き人である程度盛って話してます」とした上で、「表現方法が汚かったんですよ。それはいまだに反省してます」などと釈明していますが、竹山の行ったいじめも、小山田圭吾の行ったいじめと何ら変わりのない、人間として恥ずべき鬼畜の行為であることに変わりがありません。

そんな竹山は、「吉田茂」の血を引いた上級国民であり、父親も「地上げ屋」で、反社勢力ともズブズブの関係であることが分かっています。

こうして上級国民たちは、庶民をいじめて楽しんでおり、いじめ行為そのものが彼らにとって一つの“たしなみ”だからこそ、全く悪びれることもなく、自慢げに語ることができるわけでしょう。

しかし、今やこうして彼ら上級国民の悪事はすべて白日の下に晒され、問い質され、彼ら自身その悪の報いを受けています。

こうした悪人どもがメディアから一掃され、浄化されることを心から願うばかりです。

○“障害者いじめ”の小山田圭吾、批判に耐えられず東京五輪作曲担当を辞任

○東京五輪開閉会式の制作メンバー「小山田圭吾」が、自身の障害者いじめを武勇伝として語っていたことが発覚し、国民の五輪離れがさらに深刻化

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