RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

「WHOがコロナ治療薬に毒を混ぜるように指示してきた」と暴露したマダガスカル大統領の暗殺未遂事件が発生

現在、コロナワクチン接種を拒否してきた各国の大統領が次々と暗殺されていることが明らかになっていますが、同じく接種を拒否していたマダガスカルのアンドリー・ラジョエリナ大統領が暗殺され、未遂に終わるという事件が発生しました。

○コロナワクチン接種を不要としたブルンジ、タンザニア、ハイチの大統領が3人とも死亡 イルミナティによる暗殺の可能性大

ラジョエリナ大統領は、コロナが始まった当初から「個人的にはワクチン接種を受けるつもりはない」と表明しており、マダガスカルの薬草が「私自身も、そして家族も守ってくれている」と主張していました。

○ワクチンより薬草 マダガスカル大統領

さらに、ラジョエリナ大統領は、WHOが「コロナ治療薬に毒を混入すれば日本円にして250億円報酬を与える」と話を持ちかけてきたことを暴露し、アフリカ人に対し「人々よ用心せよ。私たちが助けになると思って参加した世界保健機関は、アフリカ人を殺すためにそこにいる」と警告していました。

○「WHOは私に、私のCovid-19治療薬に少し有毒なものを加えれば、2000万ドル提供すると申し出ました」–マダガスカル大統領がWHOを暴露 

したがって、今回の大統領暗殺未遂事件も、イルミナティによって計画された可能性が非常に高いと言えます。

しかし今回、イルミナティどもがラジョエリナ大統領の暗殺に失敗したことで、WHOがコロナ治療薬に毒を混ぜるよう指示していたことが広くこの世に知れ渡り、大きな墓穴を掘ることになりました。

こうしてイルミナティどもは悪あがきすればするほど、かえって自滅の道へと突き進んでいます。

私たちもラジョエリナ大統領に倣い、WHOの指示など一切受け入れることなく、ワクチン接種を拒否して自らの尊い命を守っていかなければなりません。

○イルミナティが人口削減について会議している映像がネット上に流出

○【イルミナティによる人口削減計画】日本政府に課せられたコロナワクチン接種のノルマは6000万人 元東大阪市議会議員が暴露

○ロシア公共放送が、ビル・ゲイツやローマクラブによる人口削減計画について大々的に報道

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