RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

コロナワクチンの危険性が広く認知されたため、今度はコロナ治療薬で人口削減か? 米政府が3500億円を投じ、コロナ治療薬開発を強化

アメリカ政府は17日、新型コロナウイルスの治療薬の開発強化に乗り出すと発表しました。

発症を防ぐワクチンの開発と普及に一定のメドがついたため、今後は感染者に対する治療を拡充していくとのことで、開発費などに約3500億円を投入することが既に決定しています。

米保健福祉省によると、国内では感染者の回復や重症化防止の効果が期待される治療薬の候補が19種類あり、アメリカ政府はこうした治療薬候補の実用化をさらに進めていくため、製薬企業や研究機関に対し、臨床試験の費用約1000億円や薬の製造費約700億円などを配分する方針です。

コロナワクチンは既に危険性が暴露されてしまったこともあり、接種のスピードも鈍化しているため、今度は治療薬を使って人口削減を進めようという魂胆なのでしょう。

○イルミナティが人口削減について会議している映像がネット上に流出

しかし、コロナウイルス自体が存在しないことも暴かれているため、今さら治療薬を求める人がいるとは到底思えません。

既にコロナの治療薬として数種類の薬剤が出回っていますが、どれも恐ろしい副作用の出る恐れのあるものばかりで、実際、一時的に注目されていたアビガンも、体内の細胞を破壊する恐ろしい劇薬だということが暴かれ、今や誰からも相手にされなくなりました。

○新型コロナウイルス 治療薬・ワクチンの開発動向まとめ【COVID-19】(6月18日UPDATE)

○【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!(KAWATAのブログより再掲

ですから、今さらアメリカが大金をかけてコロナの治療薬を開発(するフリを)したところで、すぐにその危険性が暴かれ、全ての国民から総スカンを食らうのがオチでしょう。

庶民もコロナ禍の中で多くの知識を身につけ、身を守る術を獲得してきましたので、今後も続けてイルミナティの思惑通りに庶民を大量殺戮しつづけることはかなり困難なように見受けられます。

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