RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

G7がワクチン10億回分供与で合意 反ワクチンを主張しながら、ワクチン推進派のトランプを支持するQアノンの矛盾

先進7カ国(G7)首脳は、英南西部コーンウォールで開催中の首脳会議サミットで、少なくとも10億回分のコロナワクチンを世界に供与することで合意しました。

今回のG7では、創価企業GAFAを締めつける「デジタル税」の導入や、中国の「一帯一路」に対抗する新たなインフラ構想の合意など、出雲を敵とする秦氏側・ロスチャイルド本家側の意向がふんだんに盛り込まれていますが、そんなG7もワクチンによる人口削減には前向きなようです。

秦氏も出雲族も、元は同じユダヤ人ですので、「人口削減」を行うという点では意見が一致しているのでしょう。

実際、ロスチャイルド本家に属するトランプ前大統領は、在任中にメラニア夫人とともにワクチン接種を受けたふりをして庶民に接種を勧めており、今年3月には「打ちたくないという多くの人々に勧める。私に投票した多くの人々に勧める」と述べています。

○トランプ前大統領、国民にワクチン接種を呼び掛け

さらに、4月には「FOXテレビ」の電話インタビューで、アメリカのワクチン接種状況について「私が大統領でなければ5年間はワクチンにありつけなかっただろう」「私はワクチンの父だ」と誇らしげに語っています。

○トランプ氏「私はワクチンの父」2024年の出馬も表明

実際、アメリカでコロナワクチン接種が早々に始まったのは、トランプ率いる共和党が一気にワクチン接種政策を推し進めたからに他なりません。

ところが、トランプを支持するQアノンは、かねてから「反コロナ」「反ワクチン」を主張し、ワクチンを推奨するビル・ゲイツなどを糾弾しています。

そのため、周囲からは「矛盾しているのではないか」「トランプはワクチン支持派なのにQアノンはなぜそこに触れようとしないのか」などと疑問の声が多数上がっています。

さらにQアノンは、小児性愛者の「ジェフェリー・エプタイン」と関わりのある人物たちを糾弾していますが、実はトランプ夫妻も「エプスタイン」とそのパートナーである「ギレーヌ・マクスウェル」とともに写真に収まっています。

ところがQアノンは、この点にも一切触れようとしません。

○FOXニュースがトランプ大統領を「誤って」削除…人身売買容疑者とともに写った写真から

しかも、トランプの背後にいるのは、ロスチャイルド本家の「ジェイコブ・ロスチャイルド」であり、トランプとロスチャイルドがいかに蜜月関係にあるかがよく分かるわけですが、それでもQアノンはトランプをディープステイト(闇の政府)の敵と見なして支持しています。

○米政府が日本渡航中止勧告 ロスチャイルド本家(秦氏)が東京五輪中止を目論む

トランプは、アメリカが世界のトップであり続けることを望む「保守派」に属しており、アメリカにとって脅威となる中国に対抗するために、「コロナは大したことがない」と発言していたに過ぎません。

そうすることで、中国共産党と創価学会(出雲族)が結託して始めたコロナパンデミックを頓挫させようと企んだわけです。

〇【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!(KAWATAのブログより再掲)

しかし、両者とも庶民を奴隷化し、コントロールしたいという点では方針が一致しているため、ワクチン接種にはどちらも前向きなのです。

○トヨタもヘンリ・キッシンジャーも李家かつ群馬人脈 庶民を家畜と見なし人口削減する彼らのおぞましき実態

Qアノンが礼賛するトランプも決してヒーローなどではなく、人口削減を目論む悪魔崇拝者に他なりません。

G7での合意の通り、彼らはこれから立場の弱い発展途上国から、人口削減を進めていくに違いありません。

イルミナティのこうした横暴を徹底的に糾弾し、彼らの悪なる計画がすべて頓挫するように強力にお祈りしなければなりません。

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