RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【アメリカ】コロナ茶番を煽ってきたファウチ博士、中絶した胎児を使った残酷な実験を行っていた

米国国立アレルギー感染症研究所(CDC)所長の、「アンソニー・ファウチ博士」が人工中絶された胎児の頭皮と背中の皮膚を剥ぎ取り、マウスに移植するというおぞましい実験を行っていたことが発覚し、批判が殺到しています。

ファウチといえば、政府のコロナ対策リーダーの一人で、コロナ茶番を煽ってきた人物です。

○「中絶胎児の頭皮をマウスに移植する実験」コロナ対策リーダーのファウチ博士が大金を費やしていたと発覚!?

この研究結果は、昨年秋に学術雑誌「ネイチャー」に掲載され、マウスに移植された胎児の皮膚の一部は、「成人の皮膚」に発達し、移植後12週間で、人間の毛髪を生やすまでに成長したと明記されています。

しかもこの実験は、アメリカ疾病予防管理センター(CDC)から資金提供を受けて行われたとのことで、つまりはアメリカ人から集めた税金がこの実験に注ぎ込まれていたことになります。

しかもアメリカでは、トランプ政権下において、人間の胎児組織を使った政府機関での医学研究を打ち切ったと発表されていたため、ファウチはこのアメリカの政策に反して、今回の実験を行ったことになります。

○米政権、「胎児組織」 使う研究を中止 中絶反対派は歓迎

また、ファウチはマザー・テレサの息子であるとの噂があり、実はそのマザー・テレサも乳児の人身売買を行っていたことが発覚しています。

つまり、彼らは親子ともども幼児虐待犯であり、要は悪魔崇拝者だったということです。

ここ最近、世界的にトランプ元大統領などの秦氏側(ロスチャイルド本家)の動きが活発化していますが、ファウチのスキャンダルがこうして大々的に報じられたのも、秦氏による出雲族潰しの一環に違いありません。

○米政府が日本渡航中止勧告 ロスチャイルド本家(秦氏)が東京五輪中止を目論む

○イギリス政府で働く科学者が「コロナ騒動は茶番だった」と認める!! ロスチャイルド本家の勢力挽回か?

しかし、例えそうであったとしても、このような残酷な悪魔崇拝のために税金が注ぎ込まれることなど、決して許されることではありません。

彼ら悪魔崇拝者どもが一刻も早く滅び去り、この世が正常な世界になるよう強力に祈り求めなければなりません。

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