河野太郎、食料危機の到来に警鐘を鳴らす『国連世界食糧計画(WFP)国会議員連盟』の“最高顧問”だったことが判明 岸田総理もWFPのメンバー

河野太郎、食料危機の到来に警鐘を鳴らす『国連世界食糧計画(WFP)国会議員連盟』の“最高顧問”だったことが判明 岸田総理もWFPのメンバー

現在、河野太郎は、デジタル大臣、内閣府特命担当大臣(デジタル改革、消費者及び食品安全)など、様々な役職に就任していますが、食糧危機の到来に警鐘を鳴らす「国連世界食糧計画(WFP)国会議員連盟」の最高顧問にも就任していることが判明しました。

WFPは、表向き「世界最大の人道支援機関」として活動していますが、同時に「紛争、経済ショック、気候危機、そして肥料の価格高騰が重なり、かつてないほどの食料危機を引き起こしている」「世界は飢餓パンデミック(世界的大流行)の瀬戸際にある」などと主張し、各国をミスリードしてきた確信犯でもあります。

同じく国連の関連組織である「FAO(国連食糧農業機関)」は、食糧危機に対処するため、2013年に「食用昆虫:食品と飼料の安全性の将来の見通し」と題するレポートを発表、昆虫は牛肉や豚肉などの代替となり、地球環境と健康・生活に有益であると主張しています。

○食糧危機を演出し、世界中に「昆虫食」を普及させている黒幕も「中国共産党」だった

このように河野太郎は、食糧危機を捏造しようと目論むWFPと深いつながりがあるからこそ、積極的に昆虫食や培養肉などのフードテック産業の推進に注力してきたものと考えられます。

○【有害】昆虫食の普及に注力する『河野太郎』、培養肉の宣伝にも一役買っていたことが判明し批判殺到 

○河野太郎が「私も政府もコオロギ食の推進などしておりません。すべて悪意のあるフェイクニュースです」とツイートし、批判殺到

https://twitter.com/kuu331108/status/1628057006480457731?s=20

河野太郎によると、岸田総理も「WFP国会議員連盟」のメンバーの一人だそうで、彼らは衰退の一途を辿る農業界を放置しつづけ、食料自給率をさらに削ぎ落とそうとしています。

○【農家を救済しない岸田内閣】2022年の『農業』倒産件数75件(前年比1.8倍)負債総額897億400万円(前年比19.2倍)

卑劣な破壊工作を仕掛け、有害なフードテック産業の拡大を目論む悪人たちが、全て厳正に裁かれますことを心から祈ります。

○Pascoに続きファミマでも『コオロギ食品』の販売を開始、不買運動へと発展か 実はファミマもPascoも河野太郎の親戚だった!!

○『河野太郎』、食用コオロギの安全性について「アレルギーなどの健康に対する影響が生じた事例はまだ来てない」と主張し、批判殺到 昆虫食のリスクを未だに“陰謀論”と片付ける

○【危険】コオロギ由来の成分を食品に添加しても「アミノ酸」と表記されるのみと消費者庁が回答 消費者庁のトップは河野太郎

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