【サッカー・イングランド代表】ワクチン接種済みの選手はたった1人しかいないことが判明

【サッカー・イングランド代表】ワクチン接種済みの選手はたった1人しかいないことが判明

サッカー・イングランド代表選手のうち、コロナワクチンを2回接種した選手は、たった1人しかいないことが判明しました。

イギリスの「デイリー・メール」は、トップクラスの選手たちに、6日時点で2度の接種を終えているか確認したところ、ほとんどの選手が「個人的であり、私的な問題だ」として、状況を明かすことを拒否したと報じました。

そんな中、ローマのFWタミー・エイブラハム選手だけが2回接種したことを明かしたとのことです。

タミー・エイブラハム選手

エイブラハム選手は、ワクチン接種について「個人的な選択だ。みんな、自分の体に対してやりたいことをする権利がある」「僕にとっては別の状況があった。予防接種を受けている。個人的な選択だよ」とコメントしています。

つまり、エイブラハム選手以外、誰もコロナワクチンを接種しておらず、批判を避けるために敢えてデイリーメールの質問に回答しなかったということです。

また、プレミアリーグの選手についても、全体の3分の2がワクチンを接種していないことが判明しています。

イギリスでは、早くから「コロナはただの茶番」であることが国民の間に広く知れ渡り、大規模なデモが幾つも開催されてきました。

○「イギリス政府関係者からのリーク」イルミナティによるコロナ計画の全貌と今後の支配計画の詳細が流出!

○【世界の要人もコロナは噓だと知っている】イギリス保健相が不倫相手とソーシャル・ディスタンスを破り、引責辞任

○イギリス政府で働く科学者が「コロナ騒動は茶番だった」と認める!! ロスチャイルド本家の勢力挽回か?

ですから当然のことながら、サッカー選手たちもワクチンの危険性をきちんと知っているというわけです。

一方、日本のマスコミは、世界中の誰もが接種しているかのように報道し、国民を洗脳してきましたが、今や少しずつ日本国内でもワクチンの危険性が広く知れ渡ってきていますので、今後も続けてワクチンに関する正しい情報を拡散し、多くの尊い命を守っていかなければなりません。

〇【コロナ茶番終了】日本各地のワクチン集団接種会場の予約が埋まらず次々と閉鎖

○仏テニス選手がコロナワクチン接種後、全身の激痛でプレイできずシーズン中断 次々と副反応で体調を崩すスポーツ選手たち

○【和歌山県紀の川市】小学6年生の女児がコロナワクチン接種3日後に死亡 その直後、和歌山市の送水用橋が不自然に崩落し、ワクチン死が揉み消される

○【ひそかな抵抗か?】和歌山大学でコロナワクチンの保管温度が規定より0.1度超えたため1200回分廃棄 全国で広がる保管不備による大量廃棄

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment