
石破内閣の発足から4月1日で半年が経過しましたが、インターネット上のアンケートでは内閣支持率がわずか0.1%にとどまっていることが分かりました。
日本アンケート協会の集計によると、過去30日の内閣支持率と石破総理の支持率は、20万546票中わずか0.1%に過ぎません。

現在、NHKなど大手メディアは内閣支持率を36%から26%の間と報じていますが、投票数が圧倒的に多い日本アンケート協会の調査結果の方が、より実態に近い数字を反映しているものと考えられます。
また、ヤフーニュース「みんなのアンケート」では、「石破茂首相の就任から4月1日で半年。あなたは石破政権をどう評価しますか?」との問いに対し、4日時点で6万357人中、91%に当たる5万3886人が「全く評価しない」と回答しています。

さらに、コメント欄にも「他国にばかり目を向けてお金バンバン使って、日本に目を向けたと思ったら外国人ばかりに手厚くして、その人達って税金払ってるんですか?」「これだけ物価高騰し、皆が困窮してるのに、議員らの身を切る覚悟や姿勢もない。早く辞任どころか辞職して欲しい」「石破さんはこの半年で、完全に馬脚を露しました。言行不一致なことが多々あり、リーダーとしての素養、適性、資格がないことを露呈しました」といった怒りの声が殺到しています。



私利私欲に塗れ、国の将来に無関心な政治家たちが一掃され、全ての国民を幸福にする政治が行われますことを心から祈ります。
◯【石破総理】消費税減税を拒否 国民の声は全く聞かれず「消費税を下げれば景気が良くなるといった短絡的な考えは全く持っていない」
◯【石破総理】「自民党こそが国民に最も近いところにいる」「自民党こそが国民の怒り、悲しみ、喜び、苦しみを一番知っている」と述べ、国民の怒りが爆発
◯中国大使館の開催した『国際女性デー』祝賀イベントに石破首相夫人、岩屋外務大臣夫人らが出席 国民の反中感情が高まる中、依然として親中ぶりを発揮
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